産業衛生学 研究内容

 1.

職場中および環境中の感作性物質のスクリーニングと感作状況に関する実態調査

 2.

職場における慢性肝炎の増悪要因(化学物質曝露等)及び健康管理に関する研究

 3.

労働および一般環境中の有害化学物質(有機溶剤、大気汚染物質、室内汚染物質、内分泌攪乱物質)による生体影響とその生物学的モニタリング

 4.

有害化学物質および飲酒・喫煙に対するバイオマーカー(曝露マーカー、影響マーカー、感受性マーカー)

 5.

ヒト集団および遺伝子改変動物(Aldh2ノックアウトマウス)を対象とした、薬物代謝酵素の遺伝子多型とアルコール・化学物質等への感受性の差異との関係

 6.

Aldh2ノックアウトマウスを用いた毒性研究

 7.

大気汚染物質のリスクアセスメント

Copyright(C) 2011 University of Occupational and Environmental Health,Japan. All Rights Reserved.