産業医実務研修センター
5,018平方メートル
概要
産業医実務研修センターは、産業医学修練医、学生を対象に産業医業務等の知識・技術を実地に錬磨させるとともに、広く産業医等の資質向上を図るための教育・研修その他の関連業務を行う施設である。
このため、産業保健に関する包括的な実務の修得を目的とした短期カリキュラム(講義・実習・演習)を設け、本学の修練医や現場の産業医はもとより、産業看護職をはじめ産業保健関係者を幅広く受け入れている。
また教育研修に必要な範囲での健診業務、地元企業等からの産業医受託業務を行っているほか、産業医支援業務として産業保健実務相談窓口を開設し各種情報提供を行っている。
地下1階地上3〜4階建
研修室、診察室、検査室、運動指導室、修練医室、事務室等
居室等の表示例
321 研修室
410 助教授・講師室
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