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8:30~11:00(形成外科を除く)

13:00~14:30
(形成外科、一部専門外来)

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土・日祝日、年末・年始
(12月29日~1月3日)
開学記念日:4月28日

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転倒・転落防止のためのお願い

  
    ベッドから降りる時、トイレ・浴室、起立時、方向転換時は注意しましょう。
   ゆっくりと、つかまって、一呼吸おいてから動きましょう。
   遠慮なく看護師を呼んでください。
 
  •  ・メガネなど、愛用のものをお持ちください。
  •  ・履物は、かかとが有るもの、特にゴム底の運動靴が転倒予防に有効です。
  •  ・寝巻きやパジャマの裾は、体にあった長さのものをご使用ください。
  •  ・ベッドからは注意して降りてください。1番低い高さに設置されているかご確認ください。
  •  ・廊下やトイレなどで床がぬれているとき、床に水をこぼしたときは職員をお呼びください。
  •  ・車椅子をご使用の方は、動く前に車椅子のストッパーをご確認ください。
  •  ・筋力が落ちている方は、筋力アップを目的とした歩行訓練が有効です。
  •  ・トイレに移動中の転倒が多く報告されています。
      必要な方は、トイレなどへの移動時は看護師が介助や付添いをいたします。遠慮せずにナースコールをしてください。
      転倒・転落したり、又、それを目撃したらすぐに看護師にご連絡ください。
  •  ・ベッドから降りる時は、オーバーテーブルに手を置くと動いて危険です。同様に、キャスターがついているものでベッドから昇降時に支えるとバランスを崩して危険です。

 

 転倒予防トレーニングはこちら


「転ばない、転ばせないご提案」

印刷はPDFをご利用下さい。

  お子様の転倒・転落を防ぐためのお願い

  •  ・ベッド柵を必ず上げてください。
      1.  柵を上げなかったり、半分しか上げないと、お子様がのぞきこんだり、つかまり立ちしたときに転落することがあります。
    •   2.  ご家族がベッドを離れたり、荷物を整理するためにしやがんだりするときは、ベッド柵を必ず上げてください。
    •   3.  ベッド柵を下ろすときには、お子様を柵から離し、正面に立ってお子様から目を離さず操作してください。
    •   4.  お子様がベッドから降りているときも、ベッド柵は必ず上げておいてください。他のお子様が、知らないうちにベッドによじ登り転落することがあります。
    •   5.  お子様がベッド柵をさわっていたら、危険なことをきちんと説明してください。
  •  
  •  ・履物は足にあったもので脱げにくいものを選んでください。
    •   1.  運動靴のようにゴム底で滑らないものが最適です。
    •   2.  スリッパは危険ですのでおやめください。
  •  
  •  ・お子様が転んだり、どこかに体をぶつけた時は、観察が必要ですので必ず看護師にお知らせください。

 

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