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Welcome to Department of Rehabilitation, University Hospital of Occupational and  Environmental Health,Japan                                                                                            

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スタッフ(PT・OT・ST)の学術活動業績(筆頭のみ)


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平成27年度










産業保健分野と運動療法
 明日徹
  日本予防医学協会作業管理講演会 福岡 2015年5月

外骨格型歩行アシスト装置(ReWalkTM)の使用にて歩行が可能となった第7胸髄完全損傷症例
 緒方友登,久原聡志,明日徹,舌間秀雄,和田太
  第50回日本理学療法学術大会 東京 2015年6月

当院における血友病外来患者の血友病性膝関節症罹患状況と活動・就労との関係
 中元洋子,舌間秀雄,岡崎哲也,蜂須賀明子,小野織江,牧野健一郎,蜂須賀研二,佐伯覚
  第8回血友病理学療法研究会 東京 2015年6月

Age-specificdifferences in the functional recovery of elderly patients after cardiacsurgery with postoperative physical therapy.
 Kuhara Satoshi, Ishikura Rtyta, Ogata Yuto, Murakami Takeshi, Nakamoto Yoko,Akebi Toru, Shitama Hideo, Eto Masataka, Nishimura Yousuke, Hachisuka Akiko,Ito Hideaki, Kato Noriaki, Wada Hutoshi, Saeki Satoru
  The 50th Anniversary Congress of the Japanese Physical Therapy Association 東京 2015年6月

ボツリヌス投与後の片麻痺上肢集中訓練の実際 (パネルディスカッション)
 武本 暁生
  門司区脳卒中市民公開講座「脳卒中のリハビリテーションについて」 北九州 2015年6月 

当院における包括的心臓リハビリテーションの動向と今後の課題
 久原聡志,花田菜摘,石倉龍太,緒方友登,村上武史,中元洋子,明日徹,舌間秀雄,荒木優,尾辻豊,江藤政尚,西村陽介,蜂須賀明子,伊藤英明,加藤徳明,佐伯覚
  第21回日本心臓リハビリテーション学会学術集会 福岡 2015年7月

装具療法により腰背部痛軽減を認めたポリオ後症候群患者−脚長差の補正が効果的であった症例−
 湯越愛美,木村公宣,久原聡志,中元洋子,明日徹,舌間秀雄
  福岡県理学療法士会 北九州2地区勉強会(症例報告) 2015年8月

健常勤労者に対する理学療法士による職場での運動指導の有効性
 松垣竜太郎,久原聡志,姜英,道下竜馬,大和浩
  第33回日本私立医科大学理学療法研究会学術集会 神戸 2015年10月

大腿骨近位部骨折地域連携パス北九州標準モデル導入後の調査結果 −2012年と2014年の比較−
 村上武史,矢野雄大,久原聡志,中元洋子,明日徹,加藤徳明,佐伯覚,原口和史
  第33回日本私立医科大学理学療法研究会学術集会 兵庫 2015年10月

院内包括ケアとリハビリテーションの役割
 中元洋子,舌間秀雄,蜂須賀明子,牧野健一郎,岡ア哲也,佐伯覚
  バイエルヘモフィリアセミナー 東京 2015年10月

血液透析併用中の弁置換術後に透析前運動療法が奏功した1症例
 矢野雄大,石倉龍太,久原聡志,中元洋子,明日徹,舌間秀雄,荒木優,尾辻豊,蜂須賀明子,伊藤英明,佐伯覚
  第1回日本心臓リハビリテーション学会九州地方会 福岡 2015年10月

心不全患者の外来心臓リハビリテーション実施上の課題−心不全増悪による再入院患者の経験から−
 花田菜摘,松垣竜太郎,久原聡志,中元洋子,明日徹,舌間秀雄,清水美幸,荒木優,尾辻豊,蜂須賀明子,佐伯覚
  第19回日本心不全学会学術集会 大阪 2015年10月

パーキンソン病患者に対する歩行能力評価指標に関する検討
 松垣竜太郎,明日徹,舌間秀雄,松嶋康之,佐伯覚
  第33回日本神経治療学会総会 名古屋 2015年11月

ボツリヌス治療後の歩行機能向上—理学療法士の立場より—(講演)
 松垣竜太郎
  脳卒中の痙縮に対する治療とリハビリ研究会 北九州 2015年12月

ボツリヌス治療後の上肢機能訓練−作業療法士の立場より−
 武本 暁生
  脳卒中後の痙縮に対する治療とリハビリ研究会 北九州 2015年12月

臨床における研究の意義(講演)
 松垣竜太郎
  福岡県理学療法士会北九州支部基礎理学療法研修会 北九州 2015年12月

外傷性脳損傷者における記憶の見積もり誤差について−健常者との比較による予備的研究−
 M田学,松元章泰,頓所つく実,中津留正剛,樺島美由紀,武本暁生,岡崎哲也,佐伯覚
  第39回日本高次脳機能障害学会学術総会 東京 2015年12月

産業医科大学病院での臨床実習教育の実際
 明日徹
  臨床指導者養成教育コース推進フォーラム 長崎 2016年1月

血友病のリハビリテーション
 舌間秀雄
  Frontiers in Haemophilia 第5号 座談会 東京 2016年1月

左有棘細胞癌により左大腿切断術を施行した症例 
 湯越愛美,緒方友登,早川淳,松垣竜太郎,中元洋子,明日徹,舌間秀雄
  福岡県理学療法士会 北九州2地区勉強会(症例報告) 2016年2月

装具療法の効果により腰背部痛軽減とQOL向上を認めたポリオ後症候群患者
 湯越愛美,木村公宣,村上武史,久原聡志,中元洋子,明日徹,舌間秀雄,蜂須賀明子,松嶋康之,佐伯覚
  第25回福岡県理学療法士学会 福岡 2016年2月

包丁使用時の危険認識に工夫を要した慢性期脳卒中重度片麻痺患者の一例 −ビデオを用い危険動作の気づきを促して−
 松元章泰,中津留正剛,濱田学,頓所つく実,樺島美由紀,武本暁生,杉本香苗,越智光宏,佐伯覚
  第20回福岡県作業療法学会 福岡 2016年2月


 



 

 
運動療法とは
 明日徹,植松光俊
  シンプル理学療法学シリーズ 運動療法学テキスト 改訂第2版 pp2-16 南江堂 2015年4月

腰椎疾患に対する急性期の理学療法
 明日徹
 理学療法magazine 2 (2) :9-14, 2015

起き上がり動作の獲得
 久原聡志
  脳卒中患者に対する課題指向型トレーニング p164-167 文光堂 2015年4月

バランストレーニング(座位・立位)
 久原聡志
  脳卒中患者に対する課題指向型トレーニング p257-266 文光堂 2015年4月

V神経・筋 末梢神経障害4.シャルコー・マリー・トゥース病(CMTD)
 舌間秀雄
  今日の理学療法指針 pp. 295-297 医学書院 2015年6月

ポストポリオ症候群と運動 −特に下肢筋力低下の予防について−
 明日徹,蜂須賀明子,松嶋康之,佐伯覚,蜂須賀研二
  Jpn J Rehabil Med 52(11) :692-696, 2015

6章CMTのリハビリテーション4歩行
 舌間秀雄
  シャルコー・マリー・トゥース病診療マニュアル改訂2版 pp.69-73 金芳堂 2015年12月

T部 がんと診断されても,安心して暮らしつづけるために 活動的でありつづけるために
 明日徹,松垣竜太郎
  がん医療がん在宅医療ガイドブック<北九州・筑豊版> pp 58-59 木星舎 2016年3月



平成8年度 平成9年度 平成10年度 平成11年度 平成12年度 平成13年度 平成14年度 平成15年度 平成16年度 平成17年度
平成18年度 平成19年度 平成20年度 平成21年度 平成22年度 平成23年度 平成24年度 平成25年度 平成26年度 平成27年度
平成28年度













平成26年度










歩行介助への懸垂式歩行器導入は,理学療法士の身体的負担を軽減するのか?−重度脳卒中片麻痺患者に対する補講介助方法の違いによる比較−
 明日徹,石倉龍太,大宅良輔,松垣竜太郎,緒方友登,村上武史,久原聡志,舌間秀雄,越智光宏,和田太,蜂巣賀研二
  第49回日本理学療法学術大会 横浜 2014年5月

これで分かる!臨床研究のポイント@臨床研究を行うためにやらなければならない手続き
 明日徹
  第2回北九州2地区研修会 北九州 2014年6月

ポストポリオ症候群と運動 −特に下肢筋力低下の予防について−
 明日徹
  第51回日本リハビリテーション医学会学術集会 名古屋 2014年6月

ボツリヌス治療後の集中的作業療法(シンポジウム)
 武本暁生
  第26回北九州リハビリテーション医会 産業医科大学 2014年6月 

TAの筋力評価方法の検討
 明日徹
  WalkAide研究会 東京 2014年7月

嚥下おでこ体操が有効であったキアリ2型奇形の1症例
 鈴木陽子,松嶋康之,蜂須賀研二
  第20回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会 東京 2014年9月

血友病患者の現状と問題点−リハビリテーションの立場より−
 舌間秀雄
  第25回西日本臨床小児口腔外科学会シンポジウム 北九州 2014年9月

当院における脳障害者の自動車運転再開に関する流れ
 頓所つく実,飯田真也,加藤徳明,岡崎哲也,蜂須賀研二
  第2回自動車運転再開とリハビリテーションに関する研究会 北九州 2014年9月

二層式気道陽圧ユニット装着下での運動による影響と安全性 −健常人による検討−
 久原聡志,石倉龍太,花田菜摘,矢野雄大,緒方友登,村上武史,明日徹,舌間秀雄,荒木優,尾辻豊,伊藤英明,加藤徳明,和田太
  第8回九州心臓リハビリテーション研究会 沖縄 2014年9月

当院における心臓リハビリテーション施設基準取得後の現状と課題
 花田菜摘,池田千恵,矢野雄大,石倉龍太,早川淳,緒方友登,村上武史,久原聡志,明日徹,舌間秀雄,清水美幸,荒木優,尾辻豊,伊藤英明,和田太
  第8回九州心臓リハビリテーション研究会 沖縄 2014年9月

膝継手立脚制御機構の調整用インターフェースの開発
 緒方友登,舌間秀雄,和田太,渡邉恭弘,立石憲治,荒井光男,榊泰輔,蜂須賀研二
  第30回日本義肢装具学術大会 岡山 2014年10月

血友病性関節症に対する理学療法の実践
 舌間秀雄
  第20回熊本血友病研究会 熊本 2014年10月

血友病性関節症に対する理学療法の実践
 舌間秀雄
  第10回鹿児島ヘモフィリア勉強会 鹿児島 2014年11月

パーキンソン病患者における院内転倒予測因子の検討 -Hoehn&Yahr stageV,Wを対象として-
 松垣竜太郎,明日徹,舌間秀雄,松嶋康之,和田太
  第32回日本私立医科大学理学療法研究会学術集会 東京 2014年11月

Reduction in genu recurvatum following stroke by functional electronicalstimulation gait training using the novel Walkaide?system: A Case report.
 Yuto Ogata, Noriaki Kato, Mituhiro Ochi, Futoshi Wada
  Asian Prosthetic and Orthotic Meeting, Taiwan 2014年11月

ポリオ罹患者の重症度による下肢筋力の経年的変化の検討
 村上武史,久原聡志,中元洋子,明日徹,舌間秀雄,蜂須賀明子,松嶋康之,和田太,佐伯覚,蜂須賀研二
  第35回九州理学療法士作業療法士合同学会 佐賀 2014年11月

A型ボツリヌス毒素投与後の片麻痺上肢集中訓練の実際(講演)
 武本 暁生
  門司地区痙縮地域連携懇話会 北九州 2014年12月

パーキン病患者におけるTimed Up & Go testに影響する因子の検討
 松垣竜太郎,明日徹,舌間秀雄,松嶋康之,和田太
  第24回福岡県理学療法士学会 福岡 2015年2月

変形性膝関節症における膝蓋骨低位が膝関節周囲機能に与える影響
 村上武史,久原聡志,中元洋子,明日徹,舌間秀雄,川崎展,佐羽内研,伊藤英明,和田太,酒井昭典
  第24回福岡県理学療法士学会 福岡 2015年2月

脳卒中片麻痺患者における歩行評価の信頼性の検証
 早川淳,矢野雄大,緒方友登,村上武史,久原聡志,中元洋子,明日徹,舌間秀雄,越智光宏,和田太
  第40回日本脳卒中学会総会 広島 2015年3月
 

 



 

 
第4部 理学療法の実際 第9章 温熱療法
 明日徹
  服部リハビリテーション技術全書 第3版 pp 336-347 医学書院 2014年4月

第4部 理学療法の実際 第12章 電気療法
 舌間秀雄
  服部リハビリテーション技術全書 第3版 pp 369-397 医学書院 2014年4月

第5部 作業療法総論 第3章 訓練用具
 武本暁生
  服部リハビリテーション技術全書 第3版pp.449-471医学書院 2014年4月

第8部 福祉用具 第3章 四肢・体幹装具 2 体幹装具
 明日徹
  服部リハビリテーション技術全書 第3版 pp 585-592 医学書院 2014年4月

第8部 福祉用具 第3章 四肢・体幹装具 4 靴型装具
 舌間秀雄
  服部リハビリテーション技術全書 第3版 pp 610-617 医学書院 2014年4月

痙攣に対する理学療法の考え方と進め方
 明日徹
  理学療法 31(6): 571-582, 2014

都道府県理学療法士会からみた臨床実習教育の実態と展望 −福岡県士会の取り組み−
 明日徹
  理学療法ジャーナル 48(6): 496-500, 2014

脳卒中患者の就労予測
 M田 学,白山 義洋,伊東 育未,佐伯 覚,蜂須賀 研二
  総合リハ 42(8).741-745,.2014

パーキンソン病患者における院内転倒予測因子の予備的検討
 松垣竜太郎,明日徹,舌間秀雄,松嶋康之,和田太,佐伯覚
  理学療法福岡 28:70-74,2015


平成8年度 平成9年度 平成10年度 平成11年度 平成12年度 平成13年度 平成14年度 平成15年度 平成16年度 平成17年度
平成18年度 平成19年度 平成20年度 平成21年度 平成22年度 平成23年度 平成24年度 平成25年度 平成26年度 平成27年度
平成28年度













平成25年度










人工膝関節全置換術術後早期患者への弾性包帯の導入が膝周囲機能に与える影響
 村上武史,久原聡志,中元洋子,明日徹,舌間秀雄,伊藤英明,蜂須賀研二
  第48回日本理学療法学術大会 愛知 2013年5月

いまさら聞けない脳卒中の歩行評価 −当院での脳卒中患者の歩行評価と理学療法の実際−
 明日徹
  第23回北九州リハビリテーション医会 北九州 2013年6月

心臓リハビリテーションの進行に影響を与える要因 −食事摂取量の違いによる影響−
 久原聡志,石倉龍太,大宅良輔,松垣竜太郎,緒方友登,村上武史,中元洋子,明日徹,舌間秀雄,江藤政尚,西村陽介,伊藤英明,加藤徳明,蜂須賀研二
  第19回日本心臓リハビリテーション学会学術集会 宮城 2013年7月

パーキンソン病の日常生活における生活機能障害について
 中津留正剛
  第1回北九州パーキンソン病リハビリテーション研究会 産業医科大学 2013年8月

LowerExtremity Local Muscle Oxygenation Kinetics during High Intensity Exercise inSmokers, Ex-smokers and Non-smokers.
 YutoOgata, Yohko Nakamoto, Kozo Oshima, Yoshiko Kimura, Hideo Shitama, JunichiroShiraishi, Futoshi Wada, Kenji Hachisuka
  Seventh International Conference on Advanced Vibrational Spectroscopy Kobe 2013年8月

血友病性関節症のリハビリテーション −関節障害に応じた理学療法の実際−
 舌間秀雄
  第14回九州血友病治療懇話会 福岡 2013年9月

臨床実習の進め方と連携
 明日徹
  九州ブロック臨床実習指導者研修会第15回研修会 鹿児島 2013年9月

機能的電気刺激装置(ウォークエイド)を使用し歩容が改善した慢性期脳卒中片麻痺の1症例
 緒方友登,中元洋子,明日徹,舌間秀雄,加藤徳明,越智光宏,和田太,蜂須賀研二
  第29回日本義肢装具学術大会 佐賀 2013年10月

カーボン製長下肢装具の軽量化は,歩行効率向上に寄与するか? −健常者とポリオ罹患者との比較−
 明日徹,緒方友登,中元洋子,舌間秀雄,荒井光男,中西貴江,加藤徳明,和田太,蜂巣賀研二
  第29回日本義肢装具会学術大会 佐賀 2013年10月

上肢訓練支援ロボットとその訓練の実際 「シンポジウム:上肢機能障害での新しいアプローチ」
 中津留正剛
  第24回北九州リハビリテーション医会 産業医科大学 2013年10月

身体活動量と生活状況の評価を退院時指導に用いた心不全患者の紹介−質問紙の有効性−
 久原聡志,石倉龍太,中元洋子,明日徹,舌間秀雄,荒木優,尾辻豊,伊藤英明,加藤徳明,蜂須賀研二
  第17回日本心不全学会学術集会 埼玉 2013年10月

非麻痺側に対し人工膝関節全置換術を施行した脳卒中患者の術後理学療法−懸垂式歩行器導入による早期歩行訓練の効果−
 矢野雄大,石倉龍太,村上武史,久原聡志,明日徹,舌間秀雄
  福岡県理学療法士会北九州2地区研修会 福岡 2013年10月

パーキンソン病患者のpeak cough flowに影響を与える因子の検討
 大宅良輔,梶原浩一,寺松寛明,中元洋子,明日徹,木村美子,舌間秀雄,高橋真紀,蜂須賀研二
  第23回呼吸ケア・リハビリテーション学会学術集会 東京 2013年10月

がん関連倦怠感に及ぼす運動療法の即時的改善効果
 松垣竜太郎,久原聡志,中元洋子,明日徹,舌間秀雄,小田太士,和田太,蜂須賀研二
  第35回九州理学療法士・作業療法士合同学会 熊本 2013年11月

外傷性脳損傷者における標準注意検査法(CAT)の成績とその特徴
 中津留正剛,飯田真也,樺島美由紀,武本暁生,岡ア哲也,蜂須賀研二
  第37回日本高次脳機能障害学会 松江 2013年11月

パーキンソン病患者における転倒リスク判別の試み
 松垣竜太郎,久原聡志,明日徹,舌間秀雄,松嶋康之,蜂須賀研二
  第10回日本神経理学療法学会学術集会 京都 2013年12月

上肢ボツリヌス投与患者のニーズと作業療法介入の実際(シンポジウム「ボツリヌス注入後のリハビリについて」)
 武本 暁生
  ボツリヌスとリハビリ治療研究会 東京 2013年12月 

当院でのFIMの取り組み
 中津留正剛,越智光宏
  第6回FIM意見交換会 仙台 2014年1月

臨床実習教育の現状と問題点
 明日徹
  クリニカルクラークシップ研究会第15回研修会 熊本 2014年1月

集中的上肢機能訓練が日常生活場面での麻痺側上肢使用に結びついた慢性期脳卒中患者の一例
 中津留正剛,飯田真也,樺島美由紀,武本暁生,越智光宏,和田太,蜂須賀研二
  第18回福岡県作業療法学会 北九州 2014年2月

痙直型脳性麻痺者に対する自己導尿手技確立に向けた作業療法介入-チームアプローチの重要性を再認識できた一例-
 頓所つく実,中津留正剛,飯田真也,樺島美由紀,武本暁生,蜂須賀明子,伊藤英明,中元洋子,藤田智子,上中香代子,西井久枝,本村由美子,中山法子,蜂須賀研二
  第18回福岡県作業療法学会 北九州 2014月2月

脳卒中急性期患者に体重免荷式トレッドミル歩行トレーニングを導入した1症例
 花田菜摘,松垣竜太郎,中元洋子,明日 徹,舌間秀雄,蜂須賀明子,蜂須賀研二
  第23回福岡県理学療法士学会 福岡 2014年2月

脳機能からみたパーキンソン病の日常生活動作 「テーマ:ニューロリハビリテーションの進歩」
 中津留正剛
  第24回産業医科大学リハビリテーション医療研究会 産業医科大学 2014年2月

心室性期外収縮が頻発した症例に対する運動療法 −リスク管理と不安への対処が有効であった一例−
 池田千恵,大宅良輔,久原聡志,中元洋子,明日徹,舌間秀雄
  社団法人福岡県理学療法士会 北九州2地区研修会 北九州 2014年3月

パーキンソン病患者における院内転倒予測因子の検討
 松垣竜太郎,村上武史,久原聡志,中元洋子,明日徹,舌間秀雄,松嶋康之,蜂須賀研二
  第23回福岡県理学療法士学会 福岡 2014年3月

脳卒中片麻痺患者における歩行評価の信頼性の検証
 早川淳,矢野雄大,花田菜摘,木村公宣,緒方友登,村上武史,久原聡志,中元洋子,明日徹,舌間秀雄,越智光宏,蜂須賀研二
  第23回福岡県理学療法士学会 福岡 2014年3月

脳卒中片麻痺患者に対するボツリヌス治療と集中的リハビリテーションの併用による歩行能力の変化
 松垣竜太郎,明日徹,舌間秀雄,松嶋康之,蜂須賀明子,和田太,蜂須賀研二
  第39回日本脳卒中学会総会 大阪 2014年3月

北九州標準モデルによる脳卒中地域連携パスの効果について −Barthel Indexによる検討−
 舌間秀雄,木村公宣,石倉龍太,高橋真紀,小田太士,蜂須賀研二,石束隆男
  第39回日本脳卒中学会総会 大阪 2014年3月

血友病患者における加齢および関節症と筋力との関係 −当院における血友病総合診察外来での筋力測定結果より−
 舌間秀雄
  第9回九州・沖縄血友病診療ネットワークセミナー 福岡 2014年3月

画像投射式卓上型上肢訓練装置(IDAT)を用いた片麻痺患者上肢の訓練 −予備的研究−
 武本暁生,中津留正剛,飯田真也,頓所つく実,樺島美由紀,伊藤英明,越智光宏,松嶋康之,蜂須賀研二,松丸隆文
 第39回日本脳卒中学会総会 大阪市 2014年3月
 

 



 

 
当院における脳卒中急性期リハビリテーションの実施状況 -2000年と2010年の比較-
 中元洋子,舌間秀雄,飯田真也,鈴木陽子,松嶋康之,蜂須賀研二
  産業医科大学雑誌 35(3):219-223,2013

エビデンスにつなげるための臨床場面で身近に使える測定法19 全身疲労の測定法
 村上 武史,久原 聡志,明日 徹
  理学療法 30(11):1254-1261,2013

私は歩けるようになりたい−私は揉んでもらいたいのではない!!
 明日徹
  総合リハビリテーション 42(1): 79-81, 2014

体幹機能評価ツールであるSide-Bridgeテストには股関節周囲筋力および動的アライメントが関与する
 村上武史,石倉龍太,大宅良輔,松垣竜太郎,緒方友登,久原聡志,中元洋子,舌間秀雄,伊藤英明,蜂須賀研二
  理学療法福岡 27: 56-59,2014



平成8年度 平成9年度 平成10年度 平成11年度 平成12年度 平成13年度 平成14年度 平成15年度 平成16年度 平成17年度
平成18年度 平成19年度 平成20年度 平成21年度 平成22年度 平成23年度 平成24年度 平成25年度 平成26年度 平成27年度
平成28年度













平成24年度










当院における脳卒中リハビリテーションの変遷 −2000年と2010年の比較−
 舌間秀雄,中元洋子,飯田真也,鈴木陽子,松嶋康之,蜂須賀研二
  第37回日本脳卒中学会総会 福岡 2012年4月

併存疾患の有無が人工関節置換術後患者の術後経過とADLに及ぼす影響
 久原聡志,石倉龍太,村上武史,中元洋子,明日徹,舌間秀雄,加藤徳明,小田太士,岩永勝,蜂須賀研二
  第47回日本理学療法学術大会 兵庫 2012年5月

パーキンソン病患者におけるイメージ課題想起の特徴 ‐JMIQ-R,KVIQを用いた健常高齢者との比較
 中津留正剛,中西一,宮口英樹,和田太,蜂須賀研二
  第46回日本作業療法学会 宮崎 2012年6月

変形性膝関節症患者の重症度による等運動性膝関節伸屈筋力の比較
 村上武史,久原聡志,中元洋子,明日徹,舌間秀雄,加藤徳明,岩永勝,名倉誠朗,蜂須賀研二
  第4回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会 沖縄 2012年6月

周術期の心臓リハビリテーションが離床,再入院に及ぼす影響
 久原聡志,石倉龍太,明日徹,舌間秀雄,加藤徳明,小田太士,岩永勝,蜂須賀研二,江藤政尚,西村陽介
  第18回日本心臓リハビリテーション学会学術集会 埼玉 2012年7月

研究法について
 久原聡志
  大分リハビリテーション専門学校理学療法概論 大分 2012年7月

循環器疾患におけるフィジカルアセスメント
 久原聡志
  社団法人福岡県理学療法士会 北九州2地区特別講演 北九州 2012年8月

心臓リハビリテーション対象患者の再考
 久原聡志
  第6回九州心臓リハビリテーション研究会 大分 2012年9月

当院急性心筋梗塞患者における経皮的冠動脈形成術後のリハビリ遅延要因の検討
 石倉龍太,久原聡志,明日徹,舌間秀雄,加藤徳明,小田太士,岩永勝,蜂須賀研二,鈴木義之,荒木優,園田信成,尾辻豊
  第6回九州心臓リハビリテーション研究会 大分 2012年9月

パーキンソン病の腰曲がりに対する硬膜外脊髄刺激療法 −一症例での検討−
 緒方友登,中元洋子,松垣竜太郎,舌間秀雄,斎藤健,中西貴江,小田太士,和田太,蜂須賀研二
  第30回日本私立医科大学理学療法学会 兵庫 2012年10月

理学療法が倦怠感改善に有効であった非ホジキンリンパ腫の一症例
 松垣竜太郎,久原聡志,中元洋子,明日徹,舌間秀雄,和田太,蜂須賀研二
  第30回日本私立医科大学理学療法学会 兵庫 2012年10月

神経筋疾患患者に対する非低負荷下肢筋力増強訓練の実践
 松垣竜太郎,中元洋子,明日徹,舌間秀雄
  社団法人福岡県理学療法士会 北九州2地区勉強会 北九州 2012年10月

リハビリテーション専門職の現状,課題と今後の展望
 明日徹
  全国公立病院連盟「第81回総会・第64回事務長会」 北九州 2012年11月

The use of lower limb orthoses for the treatment of acute hemiplegic strokepatients at an university hospital in Japan.
 Toru Akebi, SatoshiKuhara, Yoko Nakamoto, Hideo Shitama, Futoshi Wada, Kenji Hachisuka
  第1回日韓合同カンファレンス 長崎 2012年11月

立脚期制御膝継手付き長下肢装具の実用化モデルの検討
 中元洋子,緒方友登,舌間秀雄,和田太,中西貴江,加藤徳明,荒井光男,渡邉恭弘,立石憲治,蜂須賀研二
  第28回日本義肢装具学術大会 愛知 2012年11月

両側人工膝関節全置換術を施行した脳梗塞後左片麻痺に対する荷重訓練の工夫 −恐怖感により麻痺側荷重が困難な症例に対して−
 大宅良輔,寺松寛明,明日徹,舌間秀雄,岩永勝,蜂須賀研二
  第35回九州理学療法士・作業療法士合同学会 長崎 2012年11月

TKA術後早期患者への弾性包帯の導入が下肢機能に与える効果
 村上武史,久原聡志,中元洋子,明日徹,舌間秀雄,伊藤英明,加藤徳明,佐羽内研,蜂須賀研二
  第24回八幡リハセミナー 北九州 2012年11月

試験的就労を通じて記憶障害に対する外的補助手段の活用能力が向上した一例
 武本暁生,中津留正剛,飯田真也,樺島美由紀,甲斐明子,岡ア哲也,蜂須賀研二
  第36回日本高次脳機能障害学会 宇都宮市 2012年11月

理学療法の原点回帰から未来
 明日徹
  社団法人福岡県理学療法士会 北九州2地区勉強会 北九州 2012年12月

立脚制御膝継手付き長下肢装具の開発
 緒方友登,中西貴江,和田太,蜂須賀研二
  第165回医用画像情報学会 福岡 2013年2月

体幹機能と股関節外転筋力および動的アライメントとの関連
 村上武史,石倉龍太,松垣竜太郎,緒方友登,久原聡志,中元洋子,明日徹,舌間秀雄,伊藤英明,加藤徳明,内田宗志,蜂須賀研二
  第22回福岡県理学療法士学会 福岡 2013年2月

血友病患者の膝伸筋・屈筋筋力とトルクカーブの研究
 中元洋子,舌間秀雄,岡崎哲也,蜂須賀明子,牧野健一郎,蜂須賀研二
  第4回バクスター凝固関連研究基金(BCRF)報告会 東京 2013年3月

 



 

 
亜急性期脳卒中患者の歩行獲得に対する部分免荷トレッドミル歩行の無作為化対照試験(文献抄録)
 石倉龍太
  理学療法ジャーナル 46(4):377,2012

脳卒中患者におけるレジスタンストレーニング後の筋肥大とミオスタチンの減少について(文献抄録)
 大宅良輔
  理学療法ジャーナル 46(4):377,2012

関節可動域制限 −早期介入により予防と自覚を促す!
 中元洋子
  すぐに役立つ効率的理学療法の実践 p24-40文光堂 2012年5月

筋力低下 −重力をうまく利用して力を鍛える
 舌間秀雄
  すぐに役立つ効率的理学療法の実践 p41-60文光堂 2012年5月

起立障害 −障害の把握と日常生活につながるアプローチ
 久原聡志
  すぐに役立つ効率的理学療法の実践 p115-126文光堂 2012年5月

脳卒中片麻痺 −麻痺に応じたアプローチを!
 舌間秀雄
  すぐに役立つ効率的理学療法の実践 p144-170文光堂 2012年5月

肩関節疾患 −日常生活における患者教育が重要!
 中元洋子
  すぐに役立つ効率的理学療法の実践 p208-229文光堂 2012年5月

変形性関節症 −術後の早期離床がポイント!
 中元洋子
  すぐに役立つ効率的理学療法の実践 p230-252文光堂 2012年5月

循環器疾患 −患者教育を含めた運動療法のすすめ
 久原聡志
  すぐに役立つ効率的理学療法の実践 p314-349文光堂 2012年5月
癌疾患 −その人がその人らしく生きるためのアプローチを!
 久原聡志
  すぐに役立つ効率的理学療法の実践 p367-389文光堂 2012年5月

パーキンソン病患者の転倒群識別のためのFunctional Gait Assessment,Balance EvaluationSystem Testの信頼性,妥当性,感度,特異度(文献抄録)
 松垣竜太郎
  理学療法ジャーナル46(5):469,2012

パーキンソン病と運動イメージ―その応用 1.運動イメージとUPDRS
 中津留正剛
  パーキンソン病はこうすれば変わる!‐日常生活の工夫とパーキンソンダンスで生活機能を改善‐ p89-92 三輪書店 2012年6月

社会参加と職業復帰 社会参加・職業復帰の実際 高次脳機能障害
 武本暁生,岡ア哲也,蜂須賀研二
  MEDICAL REHABILITATION 152:69-73,2012

運動療法のこれから 基礎編 関節可動域制限に対する運動療法
 舌間秀雄
  理学療法 30(1):25-33,2013

立脚制御膝継手付き長下肢装具の開発
 緒方友登,中元洋子,中西貴江,和田太,荒井光男,蜂須賀研二
  日本義肢装具学会誌 29(1):42−45,2013

懸垂式歩行器訓練によるパーキンソン病患者の歩行能力の変化
 松垣竜太郎,村上武史,明日徹,舌間秀雄,小田太士,和田太,蜂須賀研二
  理学療法福岡 26:85-89,2013



平成8年度 平成9年度 平成10年度 平成11年度 平成12年度 平成13年度 平成14年度 平成15年度 平成16年度 平成17年度
平成18年度 平成19年度 平成20年度 平成21年度 平成22年度 平成23年度 平成24年度 平成25年度 平成26年度 平成27年度
平成28年度













平成23年度










血友病患者の下肢筋力 −血友病性関節症を認めない膝関節の筋力について−
 舌間秀雄,大峯三郎,蜂須賀明子,岡崎哲也),牧野健一郎,蜂須賀研二,小野織江,白幡 聡
  第46回日本理学療法学術大会 宮崎 2011年5月

論文投稿に繋がる症例発表について −適切なResumeとPresentation−
 明日徹
  社団法人福岡県理学療法士会 北九州2地区症例検討研修会 北九州 2011年6月

当院における維持血液透析を受けている心臓外科術後患者の心臓リハビリテーションの現状
 久原聡志,寺松寛明,舌間秀雄,岩永勝,小田太士,加藤徳明,蜂須賀研二,江藤政尚,西村陽介
  第17回日本心臓リハビリテーション学会学術集会 大阪 2011年7月

脳卒中患者の装具処方について −急性期病院での装具作製状況−
 明日徹
  第18回八幡リハビリテーションセミナー 北九州 2011年7月

高次脳機能障害支援拠点機関における作業療法士の取り組み
 武本暁生
  第55回熊本神経心理研究会特別講演 熊本 2011年8月

理学療法士の心臓血管外科カンファレンス参加が離床に及ぼす影響
 久原聡志,石倉龍太,明日徹,舌間秀雄,加藤徳明,小田太士,岩永勝,蜂須賀研二,江藤政尚,西村陽介
  第5回九州心臓リハビリテーション研究会 宮崎 2011年9月

肥大型心筋症の病態を呈した症例に対する理学療法の経験
 石倉龍太,久原聡志,明日徹,舌間秀雄,加藤徳明,小田太士,岩永勝,蜂須賀研二,江藤政尚,西村陽介
  第5回九州心臓リハビリテーション研究会 宮崎 2011年9月

血友病患者に対するチームアプローチを考える −理学療法士の立場−
 舌間秀雄,中元洋子,蜂須賀研二,牧野健一郎,岡崎哲也,蜂須賀明子,大峯三郎,白幡聡
  第4回血友病理学療法研究会学術集会シンポジスト 横浜 2011年10月

ヒッププロテクター装着が足圧中心へ及ぼす影響
 舌間秀雄,佐伯覚,松嶋康之,和田太,蜂須賀研二
  第27回日本義肢装具学会 東京 2011年10月

立脚制御膝継手付き長下肢装具の開発 −実用性の検討−
 緒方友登,中元洋子,中西貴江,和田太,蜂須賀研二
  第27回日本義肢装具学会 東京 2011年10月

当院における脳卒中患者の動態変化について-2000年と2010年での比較-
 中元洋子,舌間秀雄,飯田真也,鈴木陽子,松嶋康之,蜂須賀研二
  第29回日本私立医科大学理学療法学会 石川 2011年10月

高次脳機能障害
 武本暁生
  平成23年度福岡県作業療法協会身体障害分野研修会講師 福岡市 2011年11月

多職種連携による高次脳機能障害者への就労継続支援の実際 −相互乗り入れチームが有効であった一例−
 樺島美由紀,中津留正剛,田真也,武本暁生,甲斐明子,岡崎哲也,蜂須賀研二
  第35回日本高次脳機能障害学会 鹿児島 2011年11月

脳卒中片麻痺患者における踵補高を使用した反張膝進行予防に対するアプローチ
 大宅良輔,寺松寛明,明日徹,舌間秀雄,蜂須賀研二
  社団法人福岡県理学療法士会 北九州2地区勉強会 北九州 2011年11月

人工膝関節全置換術後患者に対する弾性包帯を用いた腫脹管理
 村上武史,久原聡志,中元洋子,明日徹,舌間秀雄
  社団法人福岡県理学療法士会 北九州2地区勉強会(症例発表) 北九州 2012年1月

懸垂式歩行器訓練によるパーキンソン病患者の歩行能力の変化
 松垣竜太郎,村上武史,明日徹,舌間秀雄,和田太,蜂須賀研二
  第21回福岡県理学療法士学会 北九州 2012年2月

脊髄刺激療法によるパーキンソン患者への腰曲がり症状に対する評価
 緒方友登,久原聡志,中元洋子,明日徹,舌間秀雄,斎藤健,小田太士,白石純一郎,和田太,蜂須賀研二
  第21回福岡県理学療法士学会 北九州 2012年2月

 



 

 
疾患と評価法 骨関節系の障害(腰痛症,関節リウマチ,末梢神経損傷)
 明日徹
  理学療法学テキストU 理学療法評価法 第3版,神陵文庫 360-389, 2011

運動器疾患の理学療法におけるリラクセーションの活用
 村上武史,木村美子
  理学療法 28(8):999-1005,2011

急性期病院において理学療法士増員が患者動態におよぼす効果
 舌間秀雄,明日徹,中元洋子,木村美子,和田太,蜂須賀研二
  産業医科大学雑誌 33(3):263-268, 2011

スーパーバイザーの視点・論点−患者さんに触れるまで6 ACL損傷または半月板損傷
 舌間秀雄
  理学療法ジャーナル 45(9):797-803, 2011

チーム医療と日本義肢装具学会(巻頭言)
 舌間秀雄
  日本義肢装具学会誌 28(2):75,2012

脳卒中片麻痺患者の歩行に対し,前方支柱型AFOと後方支柱型AFOを使用した際の後足部運動の力学的特徴(文献抄録)
 緒方友登
  理学療法ジャーナル 46(3):277,2012

荷重下運動中の股関節筋活動と前額面上における膝関節の動き(文献抄録)
 村上武史
  理学療法ジャーナル 46(3):277,2012


平成8年度 平成9年度 平成10年度 平成11年度 平成12年度 平成13年度 平成14年度 平成15年度 平成16年度 平成17年度
平成18年度 平成19年度 平成20年度 平成21年度 平成22年度 平成23年度 平成24年度 平成25年度 平成26年度 平成27年度
平成28年度













平成22年度










TKA後の筋力と神経筋能力の経時的変化
 賀好宏明
  第45回日本理学療法学術大会 岐阜 2010年5月

半月板損傷合併はACL再建術6ヶ月後の筋力に影響するか? 〜半月板損傷に対する術式の影
響〜
 賀好宏明
  第45回日本理学療法学術大会 岐阜 2010年5月

嚥下障害と咳嗽
 木村美子
  産業医科大学リハビリテーション医療研究会 産業医大 2010年6月

脳血管疾患患者と運動器疾患患者の心疾患有病率
 久原聡志
  第16回日本心臓リハビリテーション学会 鹿児島 2010年7月

研究法について
 久原聡志
  大分リハビリテーション専門学校理学療法概論 大分 2010年7月

大腿骨頸部骨折後保存的加療により歩行可能となった血友病患者の一症例
 舌間秀雄
  第3回血友病理学療法研究会学術集会 小樽 2010年9月

ポリオ患者におけるカーボン製長下肢装具の工夫
 舌間秀雄
  第26回日本義肢装具学会 埼玉 2010年10月

パーキンソン病患者における最大咳流速と呼吸機能との関係
 梶原浩一
  第28回日本私立医科大学理学療法学会 神奈川 2010年10月

 



 

 
ソケット適合に難渋した強皮症を有する下腿切断の1症例 −親水性ポリウレタンドレッシング(ハイドロサイト)使用の有効性について−
 賀好宏明,舌間秀雄,大峯三郎,狩野綾子,岩永優,牧野健一郎,佐伯覚,蜂須賀研二
  義肢装具学会誌 26(1):43−45,2010

糖尿病患者の理学療法におけるリスク管理
 賀好宏明
  実践MOOK理学療法プラクティス リスク管理 p69-74 文光堂 2010年5月

病院における医療事故防止対策
 舌間秀雄
  実践MOOK理学療法プラクティス リスク管理 p174-179 文光堂 2010年5月

理学療法に関連する事故事例と対策
 舌間秀雄
  実践MOOK理学療法プラクティス リスク管理 p180-185 文光堂 2010年5月

理学療法臨床のコツシリーズ 歩行補助具選択のコツ・3
 舌間秀雄
  PTジャーナル 44.8.708-710,2010


平成8年度 平成9年度 平成10年度 平成11年度 平成12年度 平成13年度 平成14年度 平成15年度 平成16年度 平成17年度
平成18年度 平成19年度 平成20年度 平成21年度 平成22年度 平成23年度 平成24年度 平成25年度 平成26年度 平成27年度
平成28年度













平成21年度










脳血管障害患者の咳嗽力に関連する因子の検討
 木村美子
   第44回日本理学療法学術大会 東京 2009年5月

脳外傷後重度高次脳機能障害を呈したが原職復帰を果たした一症例
 武本暁生
  第33回高次脳機能障害学会 札幌市 2009年10月

THA後早期からの靴下着脱練習とその効果(口述発表)
 賀好宏明
  第36回日本股関節学会 京都 2009年10月

身体障害分野(高次脳機能障害)
 武本暁生
  日本作業療法士協会生涯教育講座 福岡 2009年11月

痛みの行動科学的評価
 賀好宏明
  北九州リハビリテーション医会 ウエルとばた(北九州市) 2009年11月

高次脳機能障害支援拠点機関における作業療法士の取り組み
 武本暁生
  山口県作業療法士会研修会 宇部 2010年2月

回復期心臓リハビリテーション
 久原聡志
  産業医科大学リハビリテーション医療研究会 産業医大 2010年2月


 



 

 

ポリオによる異常歩行とその分析 −ポリオ罹患者の臨床像と歩行― 
 賀好宏明,古田奈美,舌間秀雄,木村美子,中元洋子,本田香奈恵,井山勇二,荒井光男,狩野綾子,佐伯覚,蜂須賀研二

  理学療法 26(1):157-163,2009

軸索型ギランバレー症候群に対する急性期理学療法の経験  −重症4症例を通してー
 賀好宏明,舌間秀雄,木村美子,佐伯覚,蜂須賀研二
  産業医科大学雑誌 31(1):71-79,2009

歩行支援ロボットの紹介とその臨床効果
 賀好宏明,舌間秀雄,木村美子,中元洋子,古田奈美,小田香奈恵,和田太,蜂須賀研二
  産業医科大学雑誌 31(2):207-218,2009

急性動脈閉塞症により下腿切断をきたした一症例 −心理的問題を有する症例に対する理学療法−
 賀好宏明,木村美子,舌間秀雄,大峯三郎,蜂須賀 研二
  理学療法福岡 (22):104−107,2009

人工股関節全置換術後の術側大腿四頭筋および中殿筋の筋力改善率 −入院期間中における検討−
 賀好宏明,舌間秀雄,木村美子,中元洋子,古田奈美,本田香奈恵,井山勇二,久原聡志,大西英生,佐伯覚,蜂須賀研二,大峯三郎
  理学療法福岡 (22):90−93,2009

術式別にみた理学療法プログラムについて(ミニレクチャー)
 舌間秀雄
  実践MOOK・理学療法プラクティス 大腿骨頸部骨折 何を考え,どう対処するか p46-47     文光堂 2009年5月

部分荷重の工夫(ミニレクチャー)
 中元洋子
  実践MOOK・理学療法プラクティス 大腿骨頸部骨折 何を考え,どう対処するか p103-104     文光堂 2009年5月

人工股関節全置換術後の片脚立位獲得のための在院日数と影響因子
 賀好宏明,舌間秀雄,木村美子,中元洋子,古田奈美,本田香奈恵
   整形・災害外科 52(11):1453−1457,2009

脳卒中回復期リハ 〜OTの関与の重要性・ポイント〜
 白山義洋
   MB Med Reha 112.57-62,2009

神経難病の運動機能の評価
 賀好宏明
  実践MOOK・理学療法プラクティス 神経難病 知識と技術の統合に向けて p37-42 文光堂  2009年9月

多職種による退院前訪問指導を実施したがん患者2症例
 久原聡志
   産業医科大学雑誌 31.4.359-364,2009

上腕骨外科頚骨折8年後に全人工肩関節置換術を受けた症例 〜挙上動作に対する集中的アプローチ〜
 賀好宏明
  PTジャーナル 44.2.137-141,2010

血管原性大腿切断から2年経過後に実用的な義足歩行を獲得した78歳の症例
賀好宏明
  理学療法福岡 23.57-61,2010

リハビリテーション「歩行」
 舌間秀雄
  シャルコー・マリー・トゥース病診療マニュアル p75-79. 金芳堂 2010年3月



平成8年度 平成9年度 平成10年度 平成11年度 平成12年度 平成13年度 平成14年度 平成15年度 平成16年度 平成17年度
平成18年度 平成19年度 平成20年度 平成21年度 平成22年度 平成23年度 平成24年度 平成25年度 平成26年度 平成27年度
平成28年度













平成20年度










肥厚性硬膜炎に嚥下障害を合併した1症例
 中河絵美,他
  第14回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会学術大会 千葉 2008年9月

嚥下障害のリスクを有する患者における咳嗽力と呼吸機能との関係
 木村美子,中河絵美,中元洋子,賀好宏明,本田香奈恵,舌間秀雄,古田奈美,井山勇二,他
  第26回日本私立医科大学理学療法学会 北海道 2008年10月

外傷性脳損傷(TBI)者の評価におけるGATBの特徴とWAIS-Rとの関連
 白山義洋,武本暁生,福田美由紀,蜂須賀研二,岡崎哲也
  第32回日本高次脳障害学会学術総会 松山 2008年11月

 



 

 
装具  靴型装具の基本的構造と種類
 舌間秀雄
  理学療法学テキストM 義肢装具学 p.223-236 大峯三郎,他編集 神陵文庫 神戸 2008.4

腰痛を心理面からアプローチすることの重要性(ミニレクチャー)
 木村美子
  実践MOOK 理学療法プラクティス これだけは知っておきたい腰痛の病態とその理学療法アプローチ  p.91-92 嶋田智明,他編集 文光堂 東京 2008.5

効果的な腰痛体操の選択のポイントは?
 舌間秀雄
  実践MOOK 理学療法プラクティス これだけは知っておきたい腰痛の病態とその理学療法アプローチ p.109-113 嶋田智明,他編集 文光堂 東京 2008.5

検査データに対する考え方と対応
 賀好宏明
  実践MOOK 理学療法プラクティス 脳卒中の障害 病態とその理学療法アプローチ p47-51 嶋田智明,他編集 文光堂 東京 2008.5

機能障害に対して感覚障害の回復を促進するには?
 木村美子
  実践MOOK 理学療法プラクティス 脳卒中の障害 病態とその理学療法アプローチ p.113-118 嶋田智明,他編集 文光堂 東京 2008.5

運動機能障害の回復を探る! 筋の質・量の変化
 舌間秀雄
  実践MOOK 理学療法プラクティス 運動機能の回復促通テクニック とらえ方からアプローチまで p.161-169 嶋田智明,他編集 文光堂 東京 2008.10

運動機能障害の回復を探る! 呼吸・循環器系の変化
 木村美子
  実践MOOK 理学療法プラクティス 運動機能の回復促通テクニック とらえ方からアプローチまで p.176-180 嶋田智明,他編集 文光堂 東京 2008.10

日常生活活動の評価
 古田奈美
  実践MOOK 理学療法プラクティス 変形性関節症 何を考え,どう対処するか p.61-69 嶋田智明,他編集 文光堂 東京 2008.10

THA後の脱臼に関する知識(ミニレクチャー)
 賀好宏明
  実践MOOK 理学療法プラクティス 変形性関節症 何を考え,どう対処するか p.116-117 嶋田智明,他編集 文光堂 東京 2008.10

装具,自助具,歩行補助具の活用の実際
 中元洋子
  実践MOOK 理学療法プラクティス 変形性関節症 何を考え,どう対処するか p.138-145 嶋田智明,他編集 文光堂 東京 2008.10


平成8年度 平成9年度 平成10年度 平成11年度 平成12年度 平成13年度 平成14年度 平成15年度 平成16年度 平成17年度
平成18年度 平成19年度 平成20年度 平成21年度 平成22年度 平成23年度 平成24年度 平成25年度 平成26年度 平成27年度
平成28年度













平成19年度










Ground Reaction Forces While Walking with the Body Weight Supported Walkier.
 Furuta Nami, Makino Kenichiro, Ohmine Saburo, Ochi Mitsuhiro, Wada Futoshi, Hachisuka Kenji
  12th Woprld Congress of the International Society for Prosthetics and Orthotics, Vancouver 2007.7

当院リハビリテーション部における近年の患者動態について
 舌間秀雄,大峯三郎,木村美子,中元洋子,古田奈美,賀好宏明,小田香奈恵
  第25回日本私立医科大学理学療法学会 東京 2007年10月

身体障害者手帳診断書に基づく北九州市における切断調査
 大峯三郎,舌間秀雄,賀好宏明,他
  第23回日本義肢装具学会学術大会 松江 2007年11月

高次脳機能障害支援事業に関わる作業療法士の取り組みとこれからの課題
 武本暁生
  第13回福岡県作業療法学会 北九州 2008年2月

 



 

 
運動課題の提示 - デモンストレーション -
 舌間秀雄,大峯三郎,木村美子,中元洋子,吉本奈美,賀好宏明,小田香奈恵
  理学療法 24(2) p.316-327. 2007

生活と腰痛
 木村美子,白山義洋
  作業療法ジャーナル 41(2) p.104-110. 2007

Influence of Moderate Smoking on Physical Fitness and Local Muscle Oxygenation Profile during Incremental Exercise.
 Kimura Yoshiko, Nakamoto Yoko, Shitama Hideo, Ohmine Saburo, Ide Makoto, Hachisuka Kenji
  J.UOEH 29(2) p.149-158. 2007

ストーマ
 大峯三郎
  日常生活活動(ADL) 第2版  p.411-419 千住秀明,他編集  神陵文庫 神戸 2007.4

血友病
 大峯三郎
  日常生活活動(ADL) 第2版 p.419-426 千住秀明,他編集 神陵文庫 神戸 2007.4

心臓と肺を鍛えることが肝心! CRフィットネスに対するアプローチ
 木村美子
  脳卒中に対する標準的理学療法介入-何を考え,どう進めるか p.289-301 潮見泰蔵 文光堂 東京 2007.5

急変・事故発生時対応後のフォロー
 舌間秀雄,大峯三郎
  理学療法 24(6) p.827-836. 2007

大腿骨頸部骨折
 大峯三郎
  理学療法技術ガイド 第3版 p.859-872 石川齋,他編集 文光堂 東京 2007.9

身体障害者手帳診断書に基づく北九州市における切断調査
 大峯三郎,舌間秀雄,賀好宏明,他
  第23回日本義肢装具学会学術大会講演集 p.128-129 日本義肢装具学会 2007.10

生活環境支援
 大峯三郎
  新人教育プログラム教本 p.97-106 社団法人日本理学療法士協会 東京 2008.1


平成8年度 平成9年度 平成10年度 平成11年度 平成12年度 平成13年度 平成14年度 平成15年度 平成16年度 平成17年度
平成18年度 平成19年度 平成20年度 平成21年度 平成22年度 平成23年度 平成24年度 平成25年度 平成26年度 平成27年度
平成28年度













平成18年度











Five-year followl-up study on muscle strength of the knee extensor and flexor muscle in hemiphiliacs.
  Ohmine,S. Shitama,H. Kimura,Y. et al.
   International Congress of the World Federation of Hemophilia Vancouver 2006.5

脳卒中片麻痺患者における足こぎ型車いすの検討
 吉本奈美,大峯三郎,舌間秀雄,木村美子,中元洋子,賀好宏明,他
  第41回日本理学療法学術大会 群馬  2006.5

高齢高位下肢切断者と義足-地域での使用実態とメンテナンスの実際-
 大峯三郎,舌間秀雄,賀好宏明,他
  第22回日本義肢装具学会 熊本 2006.10

喫煙者における運動時の下肢の酸素動態について
 木村美子
  第23回産業医科大学学会 北九州 2006.10

記憶障害の外的補助手段としてデジタルカメラを活用できた一症例
 福田美由紀,白山義洋,武本暁生,他
  第30回日本高次脳機能障害学会総会 福岡 2006.11


 



 

 

EBMに基づく筋骨格系障害のリハビリテーション
 大峯三郎
  系統理学療法学 筋骨格障害系理学療法学 p1-14  居村茂幸編 医歯薬出版 東京 2006.3

持久力増強運動
 大峯三郎
  標準理学療法学 総論 第2版 p226-237 医学書院 東京 2006.3

痛みの行動科学的評価
 賀好宏明,中元洋子,大峯三郎,木村美子,舌間秀雄,吉本奈美,蜂須賀研二
  理学療法 23(1):123-134 2006.3

慢性期・維持期の頸肩腕痛の評価・理学療法のポイント
 賀好宏明,大峯三郎,舌間秀雄,木村美子,中元洋子,吉本奈美,蜂須賀研二
  理学療法 23(3):581-586 2006.3

アライメント
 大峯三郎
  理学療法学事典 奈良勲監修  医学書院 2006.4

軸索型ギラン・バレー症候群に対する歩行ロボットの試み
 賀好宏明,大峯三郎,舌間秀雄,木村美子,中元洋子,吉本奈美,他
  日本私立医科大学理学療法学会誌 23:71-72 2006.7

理学療法士教育は今後どうあるべきか
 大峯三郎,舌間秀雄,木村美子,蜂須賀研二
  理学療法 23(9):1294-1303 2006.9

高齢高位下肢切断者と義足
 大峯三郎,舌間秀雄,賀好宏明,他
  日本義肢装具学会誌 22:102-103 2006.9

理学療法士に求められる義肢・装具の知識と技術・1 -装具療法-
 賀好宏明,大峯三郎,舌間秀雄,木村美子,中元洋子,吉本奈美,蜂須賀研二
  理学療法ジャーナル 40(10):809-813 2006.10

理学療法士に求められる義肢・装具の知識と技術・2 -義肢-
 大峯三郎,賀好宏明,舌間秀雄,木村美子,中元洋子,吉本奈美,蜂須賀研二
  理学療法ジャーナル 40(10):815-821 2006.10



平成8年度 平成9年度 平成10年度 平成11年度 平成12年度 平成13年度 平成14年度 平成15年度 平成16年度 平成17年度
平成18年度 平成19年度 平成20年度 平成21年度 平成22年度 平成23年度 平成24年度 平成25年度 平成26年度 平成27年度
平成28年度













平成17年度











前十字靭帯再建術後の等速性膝筋力(第2報) -術後6カ月時での検討-
 舌間秀雄,大峯三郎,木村美子,中元洋子,吉本奈美,賀好宏明,蜂須賀研二
  第40回日本理学療法学術大会 大阪 2005.5

理学療法生活環境支援系専門領域研究部会 補装具(義肢・装具,車いす等)を考える
 大峯三郎,他
  第40回日本理学療法学術大会 大阪 2005.5

血友病の理学療法の実際
 大峯三郎
  第10回新潟血友病フォーラム 新潟 2005.6

「血友病包括医療について考える」血友病医療の現状と問題点 院内連携における診療科の立場から
 大峯三郎,他
  バイエルンヘモフィリアセミナー2005 福岡 2005.10

軸索型ギラン・バレー症候群に対する歩行ロボットの試み
 賀好宏明,大峯三郎,舌間秀雄,木村美子,中元洋子,吉本奈美,他
  第23回日本私立医科大学理学療法学会 四日市 2005.10

介護保険と義肢装具 PTとしての高齢者支援 -能力維持,自立支援と補装具
 大峯三郎,蜂須賀研二
  第21回日本義肢装具学会学術大会 静岡 2005.11


 



 

 

脳損傷の理学療法2 -回復期から維持期のリハビリテーション-
 木村美子
  理学療法MOOK2 p95-101 三輪書店 東京 2005.4

脳卒中片麻痺の臨床判断モデル 脳卒中片麻痺の理学療法の中で装具をどのように生かすか
 大峯三郎,賀好宏明,吉本奈美,木村美子,舌間秀雄,他
  理学療法 22(5):735-746 2005.5

ポリオ患者におけるカーボン製下肢装具のエネルギー面での研究
 吉本奈美,大峯三郎,他
  北九州医工学術者協会 16(1):19-20 2005.6

理学療法における筋電図学的評価法 労作性動作の筋電図学的評価
 木村美子
  理学療法 22(8):1121-1126 2005.8

脊髄損傷者の生活習慣管理 -車いすスポーツを通した脊髄損傷者の健康管理-
 大峯三郎,中元洋子,他
  Med Rehabil 58:23-32 2005.9



平成8年度 平成9年度 平成10年度 平成11年度 平成12年度 平成13年度 平成14年度 平成15年度 平成16年度 平成17年度
平成18年度 平成19年度 平成20年度 平成21年度 平成22年度 平成23年度 平成24年度 平成25年度 平成26年度 平成27年度
平成28年度













平成16年度











喫煙者の有酸素性運動能力に関与する因子の検討
 木村美子,長尾洋子,賀好宏明,大峯三郎,舌間秀雄,吉本奈美,和田 太,蜂須賀研二
  第39回 日本理学療法学術大会 仙台2004.5.

喫煙者と非喫煙者の等運動性筋収縮時の筋内酸素動態 −連続30回の膝屈伸運動による検討−
 長尾洋子,木村美子,舌間秀雄,賀好宏明,吉本奈美,大峯三郎,和田 太,蜂須賀研二,井手睦
  第39回 日本理学療法学術大会 仙台2004.5.

A bilateral partial foot amputee with skin problems:a case report
 Ohmine, S. ・Shitama, H.・Kimura, Y.・Nagao, Y.・Yoshimoto, N.・Kakou,H.・Chisaka, H.・Wada, F.・Hachisuka, K.・Arai,M
  The 11th World Congress of the International Society for Prosthetics and Orthotics Hong Kong2004.8.

Oxygen consumption and heart rate in healthy volunteers while driving the leg-pedaling and ordinary wheelchairs
 Yoshimoto, N. ・Ohmine, S.・Makino, K.・Wada, F.・Hachisuka, K.
  The 11th World Congress of the International Society for Prosthetics and Orthosics Hong Kong2004.8.

ポリオ罹患者へのフォローアップ −理学療法士の視点から−
 吉本奈美,大峯三郎,舌間秀雄,木村美子,長尾洋子,賀好宏明,白山義洋,佐伯覚,蜂須賀研二
  第22回 日本私立医科大学理学療法学会 名古屋2004.9.

血管原性下肢切断者のNIRSより診た非切断側下肢機能と義足処方について
 大峯三郎,舌間秀雄,木村美子,長尾洋子,吉本奈美,賀好宏明,渡邉哲郎,牧野健一郎,和田 太,蜂須賀研二
  第20回 日本義肢装具学会学術大会 名古屋2004.11.

ポリオ罹患者におけるカーボン製下肢装具のエネルギー面での有用性
 吉本奈美,大峯三郎,牧野健一郎,和田 太,蜂須賀研二,荒井光男
  第20回 日本義肢装具学会学術大会 名古屋2004.11.


 



 

 

大腿骨頸部骨折に対する加速的アプローチ
 長尾洋子,大峯三郎,大西英生,賀好宏明,吉本奈美,舌間秀雄,木村美子,蜂須賀研二
  理学療法 21(5):715 - 725 2004.5.

低強度等尺性運動負荷における筋疲労と筋内酸素動態の評価
 長尾洋子,木村美子,賀好宏明,大峯三郎,舌間秀雄,吉本奈美,和田 太,越智光宏,蜂須賀研二
  北九州医工学術者協会誌 15(1):11 - 12 2004.6.

喫煙者における有酸素性運動能力と下肢の循環動態
 賀好宏明,木村美子,長尾洋子,大峯三郎,舌間秀雄,吉本奈美,和田 太,蜂須賀研二
  北九州医工学術者協会誌 15(1):45 - 48 2004.6.

ポリオ罹患者におけるカーボン製下肢装具のエネルギー面での有用性
 吉本奈美,大峯三郎,牧野健一郎,和田太,渡邉哲郎,蜂須賀研二,荒井光男
  日本義肢装具学会誌 20(特別):190 - 191 2004.10.

血管原性下肢切断のNIRSより診た非切断下肢機能と義足処方について
 大峯三郎,舌間秀雄,木村美子,長尾洋子,吉本奈美,賀好宏明,和田 太,渡邉哲郎,牧野健一郎,蜂須賀研二
  日本義肢装具学会誌 20(特別):256 - 257 2004.10.

理学療法の現場から  あなたは「ゆで蛙」?
 舌間秀雄
  理学療法ジャーナル 38(11):948.2004.11.

これからのホームエクササイズのあり方
 舌間秀雄,大峯三郎,木村美子,長尾洋子,吉本奈美,賀好宏明
  理学療法 22(3):483-491.2005.3.



平成8年度 平成9年度 平成10年度 平成11年度 平成12年度 平成13年度 平成14年度 平成15年度 平成16年度 平成17年度
平成18年度 平成19年度 平成20年度 平成21年度 平成22年度 平成23年度 平成24年度 平成25年度 平成26年度 平成27年度
平成28年度













平成15年度











徒手筋力計の信頼性・妥当性と測定上の注意点
 舌間秀雄,大峯三郎,木村美子,長尾洋子,吉本奈美,賀好宏明,朴春花,牧野健一郎,蜂須賀研二
  北九州リハビリテーション医学セミナー 2003.5.9.

喫煙者における漸増運動時の循環動態について
 木村美子,長尾洋子,賀好宏明,大峯三郎,舌間秀雄,和田 太,蜂須賀研二
  第21回私立医科大学理学療法学会 東京 2003.9.

片麻痺患者の対称性荷重に関する外側ウェッジの臨床効果
 賀好宏明,長尾洋子,大峯三郎,越智光宏,和田 太,蜂須賀研二
  第19回日本義肢装具学会学術大会 仙台 2003.10.

障害概論
 舌間秀雄
  平成15年度障害者スポーツ指導員養成地方研修会(研修講演)北九州市 2003.11.8.

医師・看護師などの関連職種への理解と連携について 「リハビリテーションの基礎知識とチーム医療」
 舌間秀雄(シンポジスト)
  福岡県栄養士会 平成15年度生涯学習研修会シンポジウム 2003.11.16.


 



 

 

リハビリテーションは急性期からのサービス業 
 白山義洋,大丸 幸,吉田孝幸,佐藤裕司,五味晃二,志井田太一,座小田孝安,中川 昇,中村義雄
  ノーマライゼーション実践学  青海社 東京 pp138-157

第3章 疾患別の評価と治療技術 5.大腿骨頚部骨折,転倒予防
 大峯三郎
  骨・関節系理学療法クイックリファレンス 岡西哲夫,岡田誠(編) 文光堂 東京 pp116-127

理学療法におけるEBMの実際 ―臨床分野から―
 大峯三郎
  理学療法学 30(8):425-454

片麻痺患者の下肢荷重に関する外側ウェッジの臨床効果
 賀好宏明,長尾洋子,大峯三郎,越智光宏,和田 太,蜂須賀研二,戸上英憲
  産業医科大学雑誌 25(4):441-445

片麻痺患者の対称性荷重に関する外側ウェッジの臨床効果
 賀好宏明,長尾洋子,大峯三郎,越智光宏,和田太,蜂須賀研二
  日本義肢装具学会誌 19巻特別号:182-183,2003



平成8年度 平成9年度 平成10年度 平成11年度 平成12年度 平成13年度 平成14年度 平成15年度 平成16年度 平成17年度
平成18年度 平成19年度 平成20年度 平成21年度 平成22年度 平成23年度 平成24年度 平成25年度 平成26年度 平成27年度
平成28年度













平成14年度











リハビリテーション医学の実証と発展 ー理学療法(士)の役割ー 5.生活環境支援系理学療法の立場から ー 義肢装具を中心としてー
 大峯三郎,舌間秀雄,牧野健一郎,蜂須賀研二,新小田幸一
  第39回日本リハビリテーション医学会学術集会(シンポジウム) 東京 2002.5.

近赤外線分光法を用いた等運動性筋収縮時の筋内酸素動態について ー連続30回の膝関節伸屈運動による検討ー
 舌間秀雄,大峯三郎,木村美子,長尾洋子,吉本奈美,井手睦,蜂須賀研二
  第37回日本理学療法学術大会(一般口演) 静岡 2002.7.

ソケットの適合に難渋した両足部部分切断の一症例.
 大峯三郎,舌間秀雄,木村美子,長尾洋子,吉本奈美,賀好宏明,蜂須賀研二,千坂洋巳,有留敬之輔
  第20回日本私立医科大学理学療法学会(一般口演) 宇都宮 2002.10.

私立医科大学病院における休日リハビリテーションの現状 ーアンケート調査による結果報告ー
 舌間秀雄,大峯三郎,木村美子,長尾洋子,吉本奈美,賀好宏明,和田太,布施好史,蜂須賀研二
  第20回日本私立医科大学理学療法学会(一般口演) 宇都宮 2002.10.

断端皮膚不良症例に対する義足ソケット内の断端圧分布測定の有効性 ー乳児期火傷による両側足部切断の一症例ー
 舌間秀雄,大峯三郎,有留敬之輔,千坂洋巳,蜂須賀研二,有薗秀昭,荒井光男
  第18回日本義肢装具学会学術大会(ポスター) 福岡 2002.11.

カーボン製装具のポリオ罹患者への応用
 吉本奈美,大峯三郎,有留敬之輔,牧野健一郎,蜂須賀研二,荒井光男
  第18回日本義肢装具学会学術大会(ポスター) 福岡 2002.11.

障害概論
 舌間秀雄
  平成14年度障害者スポーツ指導員養成地方研修会(研修講演)北九州市 2002.11.2.

筋疲労時の筋内酸素動態と筋電との関係
 木村美子,加藤 浩,白石 浩,永吉由香,前田貴司
  第12回福岡県理学療法士学会 福岡 2003.2.

糖尿病性大腿切断患者に対する歩容改善の試み
 賀好宏明 
  北九州K地区症例発表 新日鉄八幡記念病院 2003.02.27


 



 

 

筋疾患による機能障害と代償運動.
 木村美子,吉本奈美,舌間秀雄,長尾洋子,大峯三郎,蜂須賀研二
  理学療法 19(5):603 - 608.2002.5.

近赤外線分光法(near infrared spectroscopy,NIRS)の臨床応用.
 木村美子,長尾洋子,吉本奈美,舌間秀雄,大峯三郎,蜂須賀研二
  理学療法ジャーナル 36(5):371-372.2002.5.

等運動性筋収縮による筋持久力測定時の筋内酸素動態について.
 舌間秀雄,大峯三郎,木村美子,長尾洋子,吉本奈美,井手睦,蜂須賀研二
  北九州医工学術者協会誌 13(1):21-24.2002.6.

断端皮膚不良症例に対する義足ソケット内の断端圧分布測定の有効性 -乳児期火傷による両側足部切断の一症例-.
 舌間秀雄,大峯三郎,有留敬之輔,千坂洋巳,蜂須賀研二,有薗秀昭,荒井光男
  日本義肢装具学会誌 18巻特別号 18:220-221.2002.11.

カーボン製装具のポリオ罹患者への応用
 吉本奈美,大峯三郎,有留敬之輔,牧野健一郎,蜂須賀研二,荒井光男
  日本義肢装具学会誌 18巻特別号 18:246-247. 2002.11.

ハンドヘルドダイナモメーターによる筋力測定時の一考察 −Power TrackKCOMMANDERを使用しての検討−.
 舌間秀雄,吉本奈美,大峯三郎,木村美子,長尾洋子,賀好宏明,朴春花,牧野健一郎,蜂須賀研二
  理学療法福岡 16:33-37. 2003.3.

血管原性下肢切断の理学療法プログラムと義足適応
 大峯三郎,舌間秀雄,木村美子,長尾洋子,吉本奈美,賀好宏明,蜂須賀研二
  理学療法 20(3):330-339



平成8年度 平成9年度 平成10年度 平成11年度 平成12年度 平成13年度 平成14年度 平成15年度 平成16年度 平成17年度
平成18年度 平成19年度 平成20年度 平成21年度 平成22年度 平成23年度 平成24年度 平成25年度 平成26年度 平成27年度
平成28年度













平成13年度











Near infrared spectroscopy,it's clinical application-relation with workload and lactate.
 Kimura, Y.・Nagao, Y.・Shitama, H.・Ohmine, S.・Ide, M.・Hachisuka, K.
  第36回日本理学療法学術大会(英語口演) 広島 2001.5.

嚥下障害患者における湿声の臨床的評価と音響解析の試み −VF所見との対応−(第2報)
 野崎康夫,千坂洋巳,松嶋康之,井手睦,佐伯覚,蜂須賀研二
  第7回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会 東京 2001.9.

近赤外線分光法を用いた酸素動態の検討.
 長尾洋子,木村美子,舌間秀雄,大峯三郎,蜂須賀研二
  第19回日本私立医科大学理学療法学会(一般口演) 久留米 2001.10.

生活環境支援系理学療法研究部会の概要ならびに今後の方針.
 大峯三郎,林義孝,奥田邦晴,池田誠,原和彦,封間均
  第36回全国研究会 佐賀 2001.10.

一側股関節亜脱臼を有する対麻痺者のARGOの使用経験.
 長尾洋子,大峯三郎,蜂須賀研二,大野重雄,有薗秀昭
  第17回日本義肢装具学会学術大会(一般口演) 東京 2001.11.

障害概論
 舌間秀雄
  平成13年度障害者スポーツ指導員養成地方研修会(研修講演)北九州市 2001.12.2.


 



 

 

サワムラー疾風のリハビリテーションー. 澤村スマイルとチームワーク
 大峯三郎,藤田久夫,浜村明徳,田澤英二
  三輪書店 東京 pp.91-97.2001.4.

標準理学療法学 専門分野:運動療法学総論 筋持久力増強運動.
 大峯三郎 吉尾雅春 (編集)
  医学書院 東京 pp.213-224.2001.5.

EBP in Physical Therapy 誌上討論EBM/EBP.
 大峯三郎
  PTジャーナル 35(5):321-336.2001.5.

筋張力?緊張力?−片麻痺患者に対する筋力強化運動−.
 大峯三郎,奈良 勲
  理学療法のとらえかたClinical Reasoning,文光道 東京 pp.200-209.2001.8.

外傷性多発骨折の1症例を経験して.
 長尾洋子
  理学療法福岡 15:118-120.2002.3.

閉塞性動脈硬化症による下腿切断の一症例.
 吉本 奈美
  理学療法福岡 15:99-102.2002.3.



平成8年度 平成9年度 平成10年度 平成11年度 平成12年度 平成13年度 平成14年度 平成15年度 平成16年度 平成17年度
平成18年度 平成19年度 平成20年度 平成21年度 平成22年度 平成23年度 平成24年度 平成25年度 平成26年度 平成27年度
平成28年度













平成12年度











前十字靱帯再建術後の筋持久力と筋疲労回復力
 舌間秀雄,大峯三郎,木村美子,蜂須賀研二,梅津祐一,内田宗志,金澤洋介
  第35回 日本理学療法士学会(ポスター) 鹿児島市 2000.5.19-20

理学療法の効果判定  脳卒中後片麻痺患者の外来通院での理学療法の効果
 大峯三郎,木村美子,蜂須賀研二
  第35回 日本理学療法士学会(シンポジウム)鹿児島市 2000.5.19-20

特定機能病院における退院前訪問指導を考える  訪問により方針が変更された症例を通して
 武本暁生,白山義洋,福田美由紀,蜂須賀研二
  第34回 日本作業療法学会(ポスター)横浜市 2000.5.25-27

嚥下障害患者における湿声の聴覚印象評価と音響解析の試み  VF所見との対応
 野崎康夫,千坂洋巳,上田まり,松嶋康之,蜂須賀研二
  第6回 日本摂食・嚥下リハビリテーション学会学術集会(ポスター)倉敷市 2000.8-9

新しい義足ソケットの紹介とチェックポイント
 大峯三郎
  第35回 日本理学療法士協会全国研修会(研修講演)高松市 2000.10.5-6

頚髄損傷四肢麻痺者の運動時心拍数
 大川裕行,緒方 甫,田島文博,進藤宗洋
  第18回 日本私立医科大学理学療法学会(一般口演)篠山市 2000.10.7

近赤外線分光法(NIRS)を用いた切断者の筋内酸素動態の評価  健常者を中心として
 大峯三郎,舌間秀雄,木村美子,新小田幸一,井手 睦,松嶋康之,蜂須賀研二
  第16回 日本義肢装具学会学術大会(一般口演)札幌市 2000.1013-14

位相面解析による動作分析
 新小田幸一,大峯三郎,蜂須賀研二,加藤了三,有薗秀昭
  第4回 生活環境支援系理学療法研究会(一般口演) 北九州市 2000.10.21

障害者のスポーツ参加の現状と課題
 大川裕行,緒方 甫
  第11回 日本臨床スポーツ医学会学術集会(一般口演)宮崎市 2000.10.28-29

障害概論
 舌間秀雄
  平成12年度障害者スポーツ指導員養成地方研修会(研修講演)北九州市 2000.11.5

リハビリテーションとスポーツ
 大川裕行
  平成12年度障害者スポーツ指導員養成地方研修会(研修講演)北九州市 2000.11.5

頚髄損傷四肢麻痺者のハーフマラソン競技中の心拍数変化
 大川裕行,田島文博,緒方 甫
  第10回 日本車椅子スポーツ研究集会(一般口演)大分市 2000.11.11

動作解析への位相面の応用
 新小田幸一,大峯三郎,蜂須賀研二,加藤了三
  第22回 臨床歩行分析研究会(一般口演)埼玉県 2000.11.19

片麻痺の立ち上がり動作の位相面解析  転倒との関連性
 新小田幸一,大峯三郎,蜂須賀研二,池内秀隆,加藤了三,山下 忠
  第21回 バイオメカニズム学術講演会(一般口演)福岡市 2000.11.24-25

近赤外線分光法(NIRS)を用いた切断者の筋肉酸素動態の評価
 大峯三郎
  平成12年度北九州医工学術者協会第3回例会(一般口演) 北九州市 2001.1.26


 



 

 

近赤外線分光法を用いた運動時の外側広筋内酸素動態の測定 −再現性および筋仕事量,全身酸素摂取量との関係−
 木村美子,大峯三郎,舌間秀雄,蜂須賀研二
  総合リハビリテーション,28(8) pp756-764 2000.8

早期理学療法 −運動麻痺へのアプローチ−
 大峯三郎,蜂須賀研二
  理学療法ジャーナル,34(9) pp619-628 2000.9

障害者のスポーツ参加の現状と課題
 大川裕行,緒方 甫
  日本臨床スポーツ医学会誌,8(4) p70 2000.10

荷重ブレーキ膝継手を用いた大腿義足と義足装着訓練
 大峯三郎,蜂須賀研二
  理学療法MOOK7 義肢装具,黒川幸雄,高橋正明,他編集 三輪書店,東京 pp64-73 2000.10

Analysis by phase planes of the sit-to-stand movement from a chair
 Shinkoda, K., Tanaka, M., Ikeuchi, H., Katoh, R., Yamashita, T.
  JSME International Journal, 43(4) pp934-940 2000.12

片麻痺の短下肢装具の処方 理学療法の観点から
 新小田幸一,大峯三郎,蜂須賀研二,有薗秀昭
  日本義肢装具学会誌,17(1) pp11-16 2001.1



平成8年度 平成9年度 平成10年度 平成11年度 平成12年度 平成13年度 平成14年度 平成15年度 平成16年度 平成17年度
平成18年度 平成19年度 平成20年度 平成21年度 平成22年度 平成23年度 平成24年度 平成25年度 平成26年度 平成27年度
平成28年度













平成11年度









Application of wavelet analysis in identifying injurious fallers in hemiplegic adults after stroke
 Shinkoda, K., Ohmine,S., Ogata, H., and et al.
  The 13th International congress for the World Confedration of Physical therapy(ポスター)Oita, Japan 1999.5.23-28

脳卒中片麻痺患者の健康について
 木村美子
  第12回 兵庫県理学療法士学会(特別講演)神戸市 1999.7.4

失語症患者のコーラス練習参加の意義
 野崎康夫,木村美子,蜂須賀研二,他
  第15回 日本言語療法学会(一般口演)札幌市 1999.8.5-6

血友病患者の膝屈伸筋力の経時的変化について
 大峯三郎,舌間秀雄,木村美子,蜂須賀研二,山内克哉,他
  第17回 日本私立医科大学理学療法学会(一般口演)伊勢原市 1999.10.9

TSBおよびPTB式大腿義足のインターフェイス特性 −Fスキャンセンサーを用いた圧分布特性−
 大峯三郎,舌間秀雄,新小田幸一,蜂須賀研二,有薗秀昭,大庭勇二
  第20回 北九州医工学術者会議(一般口演)北九州市 1999.10.29

車いすマラソンにおける駆動技術の検討
 大川裕行,田島文博,緒方 甫,蜂須賀研二,他
  第9回 日本車椅子スポーツ研究集会(一般口演)大阪市 1999.11.13

立位バランス特性の再検討 −計測時間帯による差−
 新小田幸一,大峯三郎,蜂須賀研二,他
  第20回 バイオメカニズム学会学術講演会(一般口演)草津市 1999.11.27-28

近赤外線分光法を用いた一側下肢切断者の非切断側の筋内酸素動態評価
 大峯三郎,舌間秀雄,木村美子,中村 健,河津隆三,蜂須賀研二
  第15回 日本義肢装具学会学術集会(一般口演)広島市 1999.11.27-28

リハビリテーションとスポーツ
 大川裕行
  平成11年度障害者スポーツ指導員養成地方研修会(研修講演)北九州市 1999.12.4-5

障害概論
 舌間秀雄
  平成11年度障害者スポーツ指導員養成地方研修会(研修講演)北九州市 1999.12.4-5

失語症友の会の運営における言語聴覚士の役割
 野崎康夫,蜂須賀研二
  平成11年度福岡失語症研究会(一般口演)福岡市 2000.1.23

リハビリテーションとスポーツ
 大川裕行
  平成11年度障害者スポーツ指導員養成研修会(研修講演)北九州市 2000.1.22

車いすテニス大会における理学療法サービス
 大川裕行,中川 宏
  第9回 福岡県理学療法士会学会(特別講演)北九州市 2000.2.20

リハビリテーションとスポーツ
 大川裕行
  初級障害者スポーツ指導員養成研修会(研修講演)佐賀市 2000.2.24

移動介助にあたっての注意・方法
 大川裕行
  北九州市ガイドヘルパー養成研修会(研修講演)北九州市 2000.2.25、3.3、3.17


 



 

 

その他の障害 A.糖尿病の日常生活管理
 舌間秀雄
  日常生活活動(ADL),橋元 隆,天満和人,千住秀明編集 神陵文庫,神戸 pp311-320 1999.4

その他の障害 B.ストーマ C.血友病 D.聴覚障害
 大峯三郎
  日常生活活動(ADL),橋元 隆,天満和人,千住秀明編集 神陵文庫,神戸 pp320-334 1999.4

前十字靱帯再建術後の等速性膝筋力−測定時期による角速度の影響−
 舌間秀雄,大峯三郎,木村美子,緒方 甫,他
  第16回日本私立医科大学理学療法学会誌,pp38-40 1999.5

椅子からの立ち上がり動作の位相面解析
 新小田幸一,他
  日本機械学会論文集C編,65(6) pp2436-2442 1999.6

Kinetic factors determining wheelchair propulsion in marathon racers with paraplegia
 Okawa, H., Tajima, F., Makino, K., Kawazu, T., Mizushima, T., Monji K., and Ogata, H
  Spinal Cord, 37(8) pp542-547 1999.8

姿勢障害の評価と治療
 新小田幸一,中馬孝容
  モーターコントロール 運動制御の理論と臨床応用, 田中 繁,高橋 明監訳,医歯薬出版,東京 pp209-238 1999.11

加齢と姿勢制御
新小田幸一
 モーターコントロール 運動制御の理論と臨床応用, 田中 繁,高橋 明監訳,医歯薬出版,東京 pp169-185.1999.11

乳癌術後の理学療法 −肩関節拘縮・上肢リンパ浮腫について−
 舌間秀雄・大峯三郎
  理学療法,16(12) pp963-971 1999.12

骨折および骨粗鬆症のの理学療法における課題と今後の展開
 大峯三郎,蜂須賀研二
  理学療法,17(1) pp43-47 2000.1

理学療法士のアイデンティティー −理学療法士として生きる一個人の立場から−
 大峯三郎
  理学療法ジャーナル,34(1) pp20-22 2000.1

車いすテニスにおける理学療法サービス
 大川裕行,中川 宏
  理学療法福岡,13 pp73-77 2000.3



平成8年度 平成9年度 平成10年度 平成11年度 平成12年度 平成13年度 平成14年度 平成15年度 平成16年度 平成17年度
平成18年度 平成19年度 平成20年度 平成21年度 平成22年度 平成23年度 平成24年度 平成25年度 平成26年度 平成27年度
平成28年度













平成10年度











 

膝継手の選択と歩行訓練
 大峯 三郎
  第14回 日本義肢装具学会セミナー(研修講演)熊本市 1998.6.6-7

駆動フォームと競技成績 −大分国際車いすマラソン95−
 大川裕行,緒方 甫,田島文博,他
  第33回 日本理学療法士学会(ポスター)京都市 1998.6.11-12

等速性収縮による筋持久力と回復(第2報)
 舌間秀雄,大峯三郎,木村美子,緒方 甫
  第33回 日本理学療法士学会(一般口演)京都市1998.6.11-12

特定機能病院における入院患者の作業療法と今後の課題
 白山義洋,武本暁生,福田美由紀,江西一成,梅津祐一,緒方 甫
  第32回 日本作業療法学会(一般口演)宇都宮市 1998.6.17-19

特定機能病院のリハビリテーション科における理学療法のあり方
 江西一成,梅津祐一,緒方 甫
  第48回 日本病院学会(一般口演)京都市 1998.6.18-19

Wavelet analysis of standing stability of hemiplegic subjects after stroke
 Shinkoda, K., et al.
  The Third World Congress of Biomechanics(ポスター)Sapporo, Japan 1998.8.2-8

全国身体障害者スポーツ大会の障害区分
 大川裕行
  平成10年度中級スポーツ指導員養成講習会(研修講演)福岡市 1998.8.25-30

Fスキャン・センサーを用いた下腿義足ソケットの適合調整前後の比較検討
 大峯三郎,舌間秀雄,新小田幸一,緒方 甫,蜂須賀研二,有薗秀昭,大庭勇治
  第14回 日本義肢装具学会学術大会(一般口演)松山市1998.10.9-10

前十字靱帯再建術後の等速性膝筋力 −測定時期による角速度の影響−
 舌間秀雄,大峯三郎,木村美子,緒方 甫,内田宗志,金澤洋介
  第16回 私立医科大学理学療法学会(一般口演)大阪府 1998.10.17

作業療法士の立場から
 白山義洋
  福岡県病院協会看護研修会(研修講演)北九州市 1998.11.17-19

運動機能障害者の介護テクニック
 江西一成
  福岡県病院協会看護研修会(研修講演)北九州市 1998.11.17-19

障害概論
 舌間秀雄
  平成10年度障害者スポーツ指導員養成地方研修会(研修講演)北九州市 1998.12.5


 



 

 

車いすマラソンのトレーニング
 大川裕行,緒方 甫
  臨床スポーツ医学,15(5) pp531-532,1998.5

片麻痺の評価
 江西一成
  黒川幸雄,他編,理学療法ムックVOL.2 脳損傷の理学療法(2)−回復期から維持期の評価と理学療法−,三輪書店,東京,pp30-38, 1998.6

片麻痺患者の廃用症候群と理学療法
 木村美子
   黒川幸雄,他編,理学療法ムックVOL.2 脳損傷の理学療法(2)−回復期から維持期の評価と理学療法−,三輪書店,東京,pp78-85, 1998.6

等運動性収縮による筋持久力と回復の測定 −性差について−
 舌間秀雄,大峯三郎,木村美子,緒方 甫
  理学療法学,25(5) pp232-238, 1998.7

脳卒中片麻痺患者の下肢筋力強化訓練の効果判定
 大峯三郎,舌間秀雄,木村美子,緒方 甫
  理学療法,15(7) pp532-537, 1998.7

立位時における急激な後方牽引に対するバランス反応及び筋反応
 新小田幸一,大峯三郎,緒方 甫
  日本災害医学会会誌,46(12) pp731-737 1998.12

A task-oriented approach to identifying fallers from Non-fallers with hemiplegia after stroke: measures derived from the center of pressure while holding an object in a standing position
 Shinkoda, K., Ohmine, S., and Ogata,H.
  日本災害医学会会誌,47(1) pp30-38 1999.1

脳卒中患者の体力
 木村美子
  理学療法ジャーナル,33(1) pp5-10 1999.1

身体障害者スポーツの開催状況
 大川裕行,緒方 甫
  総合リハビリテーション,27(2) pp175-182, 1999.2

Kinetic factors Determining Wheelchair Propulsion in Marathon Racers With Paraplegia
 Okawa, H., Tajima, F., Makino, K., Kawazu, T., Mizushima, T., Monji, K., and Ogata, H.
  Spinal Cord, 1999 in press

中枢神経疾患に伴う拘縮
 木村美子
  理学療法,16(2) pp123-127 1999.2

車いすスポーツにおける運動生理学
 大川裕行,田島文博,緒方 甫
  理学療法ジャーナル,33(3) pp206-208 1999.3

リハビリテーションの目的
 大川裕行
  学びやすいリハビリテーション論,pp4-8 硯川眞旬編集,金芳堂,東京 1999.3

リハビリテーションの対象
 大川裕行
  学びやすいリハビリテーション論,pp13-17 硯川眞旬編集,金芳堂,東京 1999.3

障害の概念
 大川裕行
  学びやすいリハビリテーション論,pp18-22 硯川眞旬編集,金芳堂,東京 1999.3



平成8年度 平成9年度 平成10年度 平成11年度 平成12年度 平成13年度 平成14年度 平成15年度 平成16年度 平成17年度
平成18年度 平成19年度 平成20年度 平成21年度 平成22年度 平成23年度 平成24年度 平成25年度 平成26年度 平成27年度
平成28年度













平成9年度











 
重度片麻痺患者における体幹機能と歩行能力
 江西 一成,緒方 甫,安倍 基幸
  第32回 日本理学療法士学会(一般口演)大宮市 1997.5.16−17

等速性収縮による筋持久力と回復(第1報) −性差について−
 舌間 秀雄,木村 美子,大峯 三郎,緒方 甫
  第32回 日本理学療法士学会(一般口演)大宮市 1997.5.16−17

片麻痺者の立位での物品挙上動作の検討:足圧中心の変化による評価
 新小田幸一,大峯 三郎,緒方 甫,他
  第32回 日本理学療法士学会(一般口演)大宮市 1997.5.16−17

脳卒中患者の流涎実態調査 −発声・口腔所見の分析−
 野崎 康夫,蜂須賀研二,緒方 甫
  第13回 日本言語療法学会(一般口演)神戸市 1997.6.12−13

Fluctuation of zero moment point while reachirg for and holding a thing in a standing position in
hemiplegics
 Shinkoda,K.,et al.
  International Conference on New Frontiers in Biomechanical Engineering(ポスター)東京都 
1997.7.18-19

脳卒中後片麻痺者の立位における物品挙上時のゼロモーメントポイント
 新小田幸一,大峯 三郎,緒方 甫,他
  第15回 バイオメカニズムシンポジウム(一般口演)鈴鹿市 1997.8.18−20

飯塚国際車いすテニス大会の理学療法サービス
 大川 裕行,緒方 甫,他
  第7回 日本車椅子スポーツ研究会(一般口演)東京都 1997.9.20

臨床実習教育
 木村 美子
  福岡県理学療法士会新人研修会(研修講演)北九州市 1997.9.28

特定機能病院におけるリハビリテーション医療と理学療法
 江西 一成,梅津 祐一,緒方 甫
  第15回 日本私立医科大学理学療法学会(一般口演)東京都 1997.10.4

Arm movements during wheelchair propulsion in disabled long distance racers
 Ohkawa,H.,Tajima,F.,Makino,K.,Kawazu,T.,Ogata,H.,et al.
  Nagano Symposium on Sports Sclence for the Winter Olympic Games’98(ポスター)松本市
1997.10.15−17

運動分布機器の臨床応用のストラテジー
 新小田幸一
  第1回 臨床歩行分析研究会定例会(パネルディスカッション)岩手県 1997.11.1

脳卒中の上肢へのアプローチ法 −肩の痛みに対する評価と治療−
 大峯 三郎
  第19回 九州理学療法士,作業療法士合同学会(研修講演)熊本市 1997.11.14−15

社会福祉労働の身体的負担度
 大川 裕行
  第2回 日本福祉環境理工学会(一般口演)京都市 1997.11.22−23

PTBおよびTSB下腿義足のインターフェイス特性の検討 −圧力分布と主観的適合感−
 大峯 三郎,舌間 秀雄,新小田幸一,緒方 甫,蜂須賀研二,他
  第13回 日本義肢装具学会学術大会(一般口演)東京都 1997.11.23−24

リハビリテーションとスポーツ
 大川 裕行
  平成9年度障害者スポーツ指導員養成地方研修会(研修講演)北九州市 1997.11.30

理学療法士からみた公的介護保険
 江西 一成
  第29回水巻町地域ケアネットワーク研究会(特別講演)水巻町 1998.1.16

生活環境支援のための補装具の役割(最近の義肢の動向を含む)
 大峯 三郎
  第1回 生活環境支援系理学療法研究会(特別講演)大阪市 1998.2.22

特定機能病院における作業療法の役割と今後の課題
 白山 義洋
  全国地域作業療法研究会 第3回学術集会(シンポジウム)北九州市 1998.3.7−8

 



 

 
最近の義足膝継手の動向(その2)
 大峯 三郎,舌間 秀雄,新小田幸一,緒方 甫,蜂須賀研二,有薗 秀昭
  日本義肢装具学会誌,13(3) pp184-191 1997.7

ケーススタディの書き方 4.病院における症例検討,整形外科疾患
 江西 一成
  理学療法ジャーナル,31(8) pp576-580 1997.8

大腿骨頚部骨折
 大峯 三郎
   石川 斉,他編集,図解 理学療法技術ガイド 理学療法臨床の場で必ず役立つ実践のすべ
て,文光堂,東京 pp752-759 1997.10

装具のチェックアウト −総論−
 大峯 三郎,舌間 秀雄,新小田幸一,緒方 甫,蜂須賀研二
  理学療法,15(1) pp5-8 1998.1

飯塚車いすテニス大会での理学療法サービス
 大川 裕行,緒方 甫,角田 信昭,松尾 清美
  車椅子スポーツの研究(平成9年版),7 pp48-50 1998.3


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平成28年度













平成8年度











 
脳卒中後片麻痺患者の経時的な体力の変化
 木村 美子
  第31回 日本理学療法士学会(一般口演)名古屋市 1996.5.16−17

Ataxic hemiparesisの坐位および立位動揺
 江西 一成,安倍 基幸,緒方 甫
  第31回 日本理学療法士学会(一般口演)名古屋市 1996.5.16−17

外来通院患者における日常生活関連活動の調査 −The Frenchay Activities Indexを用いて−
 福田美由紀,白山 義洋,武本 暁生
  第30回 日本作業療法学会(一般口演)東京都 1996.6.5−7

更年期の女性の腰痛
 木村 美子
  北九州女性市民会議(研修講演)北九州市 1996.9.5


車いすマラソン駆動フォームの解析
 大川 裕行,田島 文博,牧野健一郎,緒方 甫,他
  第51回 日本体力医学会(一般口演)広島市 1996.9.18−20

人間関係
 木村 美子
  福岡県理学療法士会新人研修会(研修講演)北九州市 1996.9.28

Fスキャンの感度特性と信頼性(第1報)
 舌間 秀雄,大峯 三郎,新小田幸一,緒方 甫,高橋 真紀,蜂須賀研二,有薗 秀昭
  第44回 日本災害医学会学術大会(一般口演)東京都 1996.10.4−5

中年女性の腰痛 −腰部の柔軟性の面からの検討−
 木村 美子,舌間 秀雄,大峯 三郎
  第14回 日本私立医科大学理学療法学会(一般口演)倉敷市 1996.10.19

立ち上がり動作と立位時のリーチ・物品挙上動作の検討
 新小田幸一,大峯 三郎,緒方 甫,他
  第17回 バイオメカニズム学術講演会(一般口演)富山市 1996.10.26−27

理学療法士の役割と業務内容
 大峯 三郎
  北九州市すこやか住宅推進協議会(研修講演)北九州市 1996.10.28

運動学教育と運動計測 −臨床での教育としての歩行分析・解析の意義と問題点−
 新小田幸一
  臨床歩行分析懇談会 第18回定例会(パネルディスカッション)大田原市1996.11.2

TSBおよびPTB式下腿義足のインターフェイス特性 −Fスキャンセンサーを用いた圧分布特性−
 大峯 三郎,舌間 秀雄,新小田幸一,緒方 甫,蜂須賀研二,有薗 秀昭,大庭 勇治
  第12回 日本義肢装具学会(一般口演)大阪市 1996.11.15

1995年大分国際車いすマラソン報告 −駆動技術について−
 大川 裕行
  第6回 日本車椅子スポーツ研究会(講演)北九州市 1996.11.16

障害概論
 舌間 秀雄
  平成8年度 障害者スポーツ指導員養成地方研修会(研修講演)北九州市1996.11.30

脳卒中患者の流涎実態調査
 野崎 康夫,蜂須賀研二,緒方 甫
  福岡失語症研究会 平成8年度(一般口演)粕屋郡 1996.11.30

リハビリテーションとスポーツ
 大川 裕行
  平成8年度障害者スポーツ指導員養成地方研修会(研修講演)北九州市 1996.12.1

最近の下腿義足 −TSB式ソケットとエネルギー蓄積型足部(シアトル型)−
 舌間 秀雄
  第77回 福岡県理学療法士会研修会(研修講演)北九州市 1997.2.2

 



 

 
車椅子マラソン選手の速度およびフォームの測定
 大川 裕行,田島 文博
  車椅子スポーツの調査研究(平成7年度調査研究報告書) pp29-34 1996.5

脳卒中片麻痺の臨床評価
 江西 一成,安倍 基幸,緒方 甫
  理学療法,13(3) pp189-194 1996.5

片麻痺患者の体幹機能と歩行能力との関係
 江西 一成,安倍 基幸,緒方 甫
  理学療法ジャーナル,30(11) pp821-826 1996.11

理学療法研究の展望
 大峯 三郎,緒方 甫
  理学療法ジャーナル,30(12) pp861-868 1996.12

駆動技術について
 大川 裕行,田島 文博
  車椅子スポーツの研究(第6回日本車椅子スポーツ研究集会報告集)pp31-35 1997.3


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<文責: 舌間秀雄  更新日:平成28年9月6日>





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