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Welcome to Department of Rehabilitation, University Hospital of Occupational and  Environmental Health,Japan                                                                                            

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PT・OTの臨床実習(オリエンテーション)



 以下に、当院リハビリテーション部のPT・OT・STの長期臨床実習に関する全般的オリエンテーション理学療法室作業療法室言語療法室別のオリエンテーションを説明します。また、実習中の宿泊施設(大浦ゲストハウス)についての利用案内をします。



1.全般的オリエンテーション(各スーパーバイザー)


 スタッフ (平成28年6月 現在)

 理学療法士 : 舌間(技師長)、賀好(リハ療法科長)、中元(PT主任)、久原、村上、緒方、石倉、大宅、松垣、木村、早川、池田、花田、矢野、湯越

 作業療法士 : 武本(副技師長)、飯田(OT主任)、中津留、M田、頓所、松元

 言語聴覚士 : 鈴木、金澤、(宮内)

  ※産業医科大学若松病院 : 白山技師長、明日副技師長、樺島療法科長、寺松PT主任、伊東OT主任、立石、吉田数、河野、吉田新、水場、上野、樋口、伊東、森、(島袋)

1)実習時間

  職員の就業時間は8:30〜17:15となっており、学生もこれに従います。ただし、スーパーバイザー(SV)の指導等の関係で終業時間が延長されることもあります。 

2)訓練記録

 リハビリテーション部のUSBを使用し、そこに評価内容を保存する。このUSBを部署外に持ち出してはならない。

3)患者情報について

 当院は電子カルテシステムを導入しております。担当した患者の情報収集を行う場合、参照系CISの閲覧が可能です。但し、閲覧できるのは、自分が担当した患者のみです。また、閲覧が可能な期間は、実習期間中に限られます。閲覧には個別に登録許可が必要となっています。患者を特定できる情報を紛失したり、情報の流出が判明した場合、直ちに実習の中止を検討します。この場合、養成校側の責任を問うことになります。

4)評価報告書

 患者評価の報告書の提出は、SVの指示に従って下さい。

5)患者に関する問い合わせに対する応答について

 主治医、Ns、家族あるいは医学部学生や看護学生からの患者の状態に関する問い合わせなどについての応答は、SVと共に行うようにして下さい。

6)リハ科患者の入浴時間等の予定を把握

 担当するリハ科患者の当日のスケジュールを把握する.診察や検査等は、出棟ワークシートを参照するとよい。入浴時間は、スタッフルーム内ホワイトボードに掲示しているボードで確認する。入浴時間をふまえて,訓練時間をマネジメントする。

7)備品の貸出

 必要に応じてリハ部内の備品の貸出を行っています。貸出に際しては借用届に必要事項を記入した上で行って下さい。貸出は必ずチーフかアシスタントSVの許可を得た上で行って下さい。尚、備品の返却は責任をもって遂行して下さい。

8)蔵書の利用

 スタッフルームにはスタッフの私有蔵書とリハ部蔵書があります。私有蔵書の閲覧、貸借を行う場合は、必ずその蔵書者の許可を得て下さい。また、リハ部蔵書で貸借が必要な場合は図書係に申し出たうえ手続きを行って下さい。大学図書館の利用については図書カード(8冊まで貸し出し可)を渡しますのでこれを利用して下さい。なお、図書館のホームページよりオンラインにて文献を無料でダウンロードすることもできますが、一度に大量の文献をダウンロードすることは禁止されています。実際に行う際は、スーパーバイザーに相談してください。

9)コピーについて

 コピーの必要な場合(抄読会、症例報告など)は、SVへ報告して承諾後に行って下さい。私用のコピーについては認めませんので、図書館の有料コピー機を利用して下さい(一枚十円)。

10)電話について

 私用電話については、院内に公衆電話がありますのでこれを利用して下さい。携帯電話を持っている場合は院内では電源を切っておいてください。その他緊急を要する場合はSVに相談して下さい。

11)身だしなみについて

 当院では、実習学生のユニフォームの洗濯は行っていません。ユニフォームはいつも清潔となるように自分で洗濯し、髪の毛など身だしなみにも注意を払って下さい。

12)食堂の利用

 昼食などは、院内に職員食堂あるいは大学内に学生食堂がありますのでこれを利用して下さい。また、病院1階にはコンビニや喫茶店・レストランもありますのでご利用下さい。

13)戸締まり

 学生は鍵の受取しない。

14)学会開催時の協力要請

 当大学にて学会、研修会などが催される場合があり、この時は学生に協力を要請する事がありますのでその時はご協力下さい。

15)関連書類

 学生持参の書類について、署名、捺印の必要のあるものは、事前にSVに提出して下さい。

16)身の回りの所有物について

 リハ部内の他、院内全体で盗難事件が発生しています。自己責任の下、各自しっかりと管理してください。貴重品は、施錠できる場所に保管するようにしてください。

17)感染防止対策(重要)

  手洗い、マスクや手袋装着、エプロンの装着、廃棄物の分別など、詳細はスーパーバイザーに指導を受けてください。

18)その他(職業倫理)

 学生といえども医療に携わる一員として、その業務や日常における倫理観(モラル)に心がけ、以下に挙げる職業倫理を遵守すること。

@ 守秘義務:診療や相談指導の過程で知り得た患者の情報について、正当な理由なしに第三者へ漏らしてはならない。また、診療録やパソコン・データ、メモ、および会話などについて、漏示の防止に努めること。

A 個人情報と診療情報の保護:患者の氏名、生年月日および住所などの個人情報、および病状・患者評価・治療プログラム・治療の効果・治癒状況などの診療情報が、漏洩しないように保護すること。

B 守るべきモラルとマナー:公序良俗に従って、社会人としてのマナーを守り、医療者としてのモラルを遵守すること。患者からの謝礼など金品の授受は、スーパーバイザーの判断に委ねること。

C 接遇:患者から心身の状況を聞き出すときは言葉に注意を払い、行動や表情など非言語的表現にも注意すること。また、患者に対しては敬意を払い誠意をもって接し、不快にさせるような精神的苦痛を与えないように注意すること。患者からの病状などについての質問には安易に答えるのではなく、スーパーバイザーへ報告し、スーパーバイザーから回答してもらうようにすること。

D 患者との関係:患者には親しみの持てる態度で接することが必要であるが、治療者と患者という一線を越えて私的な関係を持ってはならず、公私混同とならないよう心がけること。

全般的オリエンテーション 理学療法室 作業療法室 言語療法室 宿泊施設



2.理学療法臨床実習オリエンテーション(PT主任: 中元洋子)

J.実習スケジュール

実習は当院規定のスケジュール表に従い進めて行きますので、以下スケジュール表を参照して下さい。特に、自分が組まれている予定については、遅れることのないように準備して下さい。

 第一週は、理学療法実習全般についてのオリエンテーション(担当:中元)と物療機器オリエンテーション(担当:中元)があります。また、SVの判断により入院患者の担当も始まります。希望する疾患がありましたら、適宜SVに相談して下さい。

1)入院患者受け持ち

 受け持ち患者はチーフSVまたはアシスタントSVの判断による患者の選択により、4〜6名を受け持ちます(希望疾患があれば考慮しますのでSVに申し出て下さい)。OTまたはSTの治療がある患者は、OTまたはSTの先生と相談の上、治療時間を調節して下さい。

2)挨拶回り

 実習開始時、終了時に関連部署(病院管理課、看護部、図書館)への挨拶回りを行います。

3)感想文提出

 実習終了時、実習全般を通じての率直な感想、要望などを今後の参考としますので、表紙をつけてレポート用紙1〜2枚程度にまとめて提出して下さい。

4)研修会などの参加

 近隣の病院との間で地区勉強会が開催されています。参加は任意ですが、臨床実習では得られない面での勉強が出来ると考えられますので積極的に参加するようにして下さい。

他にも福岡県PT士会研修会などもありますが参加は任意です。参加希望者はSVに申し出て下さい。

K.臨床実習指導法について

1)SVについて

 一学生につきチーフSVとアシスタントSVの二名で主に実習指導に当たります。チーフは全体的マネージメントをアシスタントはそのフォローを行います。また、担当した患者の指導(評価、治療、記録など)を各々のSVから受けます。

2)学生評価について

 初期、中間、最終の三回、PTスタッフ15名の合議制にて評価を行います。

 これらの評価結果についてはいずれも学生に対してその都度フィードバックを行い、今後の参考としてもらいます。

 @初期評価

  実習開始1週後に行います。口頭試問にて得意・苦手な分野を大まかに話し合い、初期〜中間に向けての目標設定を行います。

 A中間評価

  1回目のケースプレゼンテーション終了後、実習進行状況、種々の手技、知識の習得状況、長所・短所のチェックなどを最終評価に準じて行い、同時にこれを基に残りの実習の指導方針および内容修正などの検討を行います。尚、学生からの要望事項(実習スケジュール、指導法など)があれば、今後の参考としますので申し出て下さい。

 B最終評価

  最後の週の火曜日に行います。ここでは初期、中間評価以降の実習状況などを参考に全体を通じての総合評価を行います。

3)症例報告

 各学生に対して二回の症例報告を行います。予定日は各自スケジュール表で確認して下さい。報告する症例は、あらかじめSVに相談の上決定し、規定の用紙にまとめて下さい。原則として一回目と二回目の症例は別症例とし、司会は症例の担当PTが行います。

 一回目の報告では、患者の訓練期間も短いことから、おもに病歴、評価などによる患者全体の障害像の捉え方、問題点の抽出、プログラムの立て方、ゴール設定などについて検討を行います。

 二回目は、一回目の報告での検討を踏まえた上で、患者の障害に対する治療訓練・機能訓練の対応など、訓練アプローチの実際について特に検討を行います。

4)抄読会

 英語文献の抄録発表を各学生一回行います。発表予定日についてはスケジュール表で確認して下さい。原稿はワープロ使用可能ですが規定の様式で作成して下さい。 

 題名: 著者名: 雑誌名: Vol. No. pp. 年.: 抄録者: 抄録日: の後に抄録本文を記載して下さい。ボリューム的には図・表を入れてA4で3〜5枚程度です。

5)講義

 PT、OT、STスタッフによる講義を行います。日程についてはスケジュール表で確認して下さい。

 また、リハ医学教室主催のリハ医療研究会などが不定期に行われますので時間の許す限り参加して下さい。

L.その他の留意点

1)機器の使用

 当院には、バイオデックス、歩行・平衡機能評価システム、NIRSなどの測定機器がありますが、使用するときはSVの監督、指導を受けて下さい。また、機器操作に熟知した後でも、使用に際してはSVへ報告、許可後に行って下さい。 

 種々の運動療法機器(重錘バンド、訓練用腰掛け台など)、物理療法機器などの使用後はその都度、さらに患者退室後は毎日の整理整頓を心がけるようにして下さい。

2)卒論

 当院では、臨床実習をまず第一と考えているため、当院の測定機器による単なる卒論用データ取りなどについては一切認めていません。但し、卒論の内容によっては、協力を考慮しますので事前にSVへ申し出て下さい。

3)その他:午前、午後の診療後に訓練室の清掃があります。また、毎週金曜日の16:45から訓練室のシーツ交換があります。
 ホットパックやアイスパックは、当院での使用手順がありますので確認するようにして下さい。

全般的オリエンテーション 理学療法室 作業療法室 言語療法室 宿泊施設



3.作業療法臨床実習オリエンテーション(OT主任:飯田真也)

当作業療法部門では、作業療法士養成校より実習生を受け入れています。

(1)長期臨床実習(概ね8週間〜10週間程度)

  国家免許取得後、作業療法士としてそれぞれの現場で活躍・貢献できることを目的に実践を積みます。

 以下の項目を中心に課題に取り組んでいただきます。

 ・関連部署への挨拶まわり

 ・評価、治療をはじめとする各種臨床業務の実践

 ・疾患レポートの作成

 ・デイリーノートおよび担当症例ごとのケースノートの提出
 ・評価レポート提出

 ・担当患者の疾患レポート提出

 ・課題レポート提出(テーマは未定)

 ・課題報告:論文の要約(抄読)1回 ※和文・英文不問

 ・OT講義の実施

 ・症例検討会にて担当した一症例を報告

 ・リハ科全体抄読会への参加(見学)

 ・病棟別カルテ回診(新患カンファ)見学

 ・新患カンファレンス見学

 ・枕カバーおよびシーツ交換

 ・OT室内の整理整頓および清掃作業

 ・休日リハビリ業務への参加


(2)短期臨床実習(概ね3週間程度)

  長期臨床実習に臨むための準備として、必要となる能力を身につけることを目的に実習を行います。

 以下の項目を中心に課題に取り組んでいただきます。

 ・関連部署への挨拶まわり

 ・OT臨床現場の見学

 ・OTRの業務のアシスト(各OTRの指示に合わせて)

 ・評価を中心とした臨床業務の実践

 ・デイリーノートおよび担当症例ごとのケースノートの提出

 ・評価レポート提出

 ・リハ科全体抄読会への参加(見学)

 ・訓練室回診見学

 ・新患カンファレンス見学

 ・枕カバーおよびシーツ交換

 ・OT室内の整理整頓および清掃作業

 ・休日リハビリ業務への参加

全般的オリエンテーション 理学療法室 作業療法室 言語療法室 宿泊施設



4.言語聴覚療法臨床実習オリエンテーション(ST:鈴木陽子)

当言語聴覚療法部門では、言語聴覚士養成校より実習生を受け入れております。

1.短期臨床実習スケジュール(概ね4週間、8:30〜17:15)
実習は、当院規定のスケジュール表に従い進めていきますので、以下のスケジュール表を参照して下さい。その他、カンファレンス・勉強会等は積極的に参加するようにしてください。デイリーノート・ケースノートは忘れず毎日提出するよう心掛けてください。

(1)第1週

 第1週は言語聴覚療法全般についてのオリエンテーション及び挨拶回りを行います。また、SVの訓練見学及び入院患者の担当を決定します。担当患者はSVの判断により決定します。希望する疾患があれば、適宜SVに相談して下さい。PTもしくはOTの治療がある患者は、PTまたはOT担当者と相談の上、治療時間を調節してください。

(2)第2〜3週

 第2〜3週は決定した担当患者の各種評価を行い、評価結果をもとに訓練を実施していきます。また、SVの指示のもと業務のアシストを行います。第2週初日にアサイメント(課題レポート)のテーマをSVが与えるので、第3週最終日に提出します。枚数は表紙を含めレポート用紙4枚とします。

(3)第4週

 第4週には最終評価を行い、その結果をもとに症例報告レポートをまとめます。
ST部門内で最終日前日に症例報告会を行い、患者の背景や全体像の捉え方・問題点の抽出・訓練プログラム立案・ゴール設定等について検討を行い、そのフィードバックをもとに症例報告レポートを仕上げます。実習終了時、実習全般を通じての感想・要望などを今後の実習の参考にするので、表紙を含めてレポート用紙1〜2枚程度にまとめて最終日に提出して下さい。

(4)その他

1)嚥下造影検査(VF)・嚥下内視鏡検査(VE)の見学

 嚥下障害のある患者の嚥下状態を客観的に観察・診断する検査としてVF・VEがあります。検査日時は不定期であり、検査予約が入り次第主治医に了承を得て、検査場面の見学を行います。もし、見学が困難な場合は録画されたDVDをSVとともに視聴し、嚥下状態・問題点・経口摂取の可否・適切な食事形態等の検討をおこないます。

2)カンファレンス・勉強会等への参加

 リハビリテーション部新患カンファレンス及び曜日毎に病棟別リハビリカンファレンスがありますので、必ず参加して下さい。また、適宜勉強会等が開催されるので、積極的に参加して下さい。

【月】英文抄読会(8:30〜)

【火】脳外科・小児科リハビリカンファレンス(8:30〜)
   リハビリテーション科初期評価会議(15:30〜)

【木】神経内科リハビリカンファレンス(8:30〜)

【金】整形外科リハビリカンファレンス(8:30〜)

第3水曜日 TBIカンファレンス(17:00〜)

第4月曜日 院内嚥下勉強会(18:00〜)

第4金曜日 若松病院とのリハビリテーション部合同勉強会(19:00〜)


2.長期臨床実習について
  現在受け入れておりません。

全般的オリエンテーション 理学療法室 作業療法室 言語療法室 宿泊施設



5.実習中の宿泊施設(大浦ゲストハウス)利用案内(総務課資料より)

 大浦ゲストハウスの利用が可能です。当院への実習が決定し、利用を希望する学生は、学院を通じて出来るだけ早く申し込んで下さい。申し込み先は、PTは中元、OTは飯田、STは鈴木までお願いします。滞在期間は、申し込み時にお知らせ下さい。部屋の予約の都合上、他の学院の学生などと同室になったりする場合もありますが、部屋割りは各主任が話し合って決めますのでご了承下さい。また、場合によっては部屋の予約が取れない場合もあります。その場合、各自で近隣の宿泊場所をお探し下さい。

 以下に、大浦ゲストハウスの利用案内を致します。
所在地 : 〒807-0874 北九州市八幡西区大浦3丁目14−2  受付事務室(212号室) TEL(093)692−5511

チェックイン : 午後4時から午後10時

チェックアウト: 午前10時

施設概要 : 宿泊室 一般室  45室(ツイン、バス・トイレ付)  身障者用 1室(ツイン、バス・トイレ付)
        その他; 受付事務室・待合ホール・集会室・コインランドリー・自動販売機コーナー

利用料金(1泊、税込) : 長期利用者(30日以上);1室1人利用 1,080円   1室2人利用 864円(1人当たり)

短期利用者(30日未満);1室1人利用 3,240円   1室2人利用 2,700円(1人当たり)

*長期利用の場合、宿泊料金および光熱水費を毎月締めで支払っていただきます。

食事 : 食堂施設はゲストハウス内にはありませんので、大学病院内の売店・職員食堂・レストラン等をご利用下さい。

宿泊室内備品等 : ベッド・寝具類一式、電話機(内線専用)、テレビ、冷蔵庫(飲料水等は入っていません)、電子レンジ、電気ポット

その他 : 当該施設内は、全館・全室禁煙となっています。

 



大浦ゲストハウスの詳細はこちら




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<文責: 療法科長、各療法室主任  更新日: 平成28年11月15日>

全般的オリエンテーション
1.実習時間
2.訓練記録
3.患者情報について
4.評価報告書
5.患者に関する問い合わせに対する応答について
6.病棟出棟ワークシート(リハ科病棟)
7.カンファレンス
8.外来診察見学および病棟回診見学
9.備品の貸出
10.蔵書の利用
11.コピーについて
12.電話について
13.身だしなみについて
14.食堂の利用
15.戸締まり
16.学会開催時の協力要請
17.関連書類
18.その他(職業倫理)

理学療法室
1.実習スケジュール
2.臨床実習指導法について
3.その他の留意点

作業療法室
1.長期臨床実習
2.短期臨床実習
3.長期臨床実習スケジュール
4.短期臨床実習スケジュール

言語療法室
1.短期臨床実習
2.長期臨床実習

宿泊施設
1.大浦ゲストハウス利用案内