教室の理念

・新しい技法の開発
・教育プログラムの開発

1. 職場におけるストレスマネージメントシステムの研究・開発を行う

1) 個別対応ができること
 ・ カウンセリングができること
 ・ リラクセーションができること

2) 職場のストレスマネージメントができること
 ・ ストレス調査とその分析・評価を行い、結果を職場改善に応用できること
 ・ 管理職教育を含め、集合教育ができること
 ・ 復職支援のためのシステムを構築し、具体的支援ができること
 ・ 自殺予防、危機管理ができること

2. 産業精神保健の専門家となりうる優れた産業医を育成する

〔文責:精神保健学教室、 更新日 : 2010年4月16日〕
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