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膠原病疾患・リウマチ性疾患等に関する、患者さま向けのご案内

膠原病疾患・リウマチ性疾患等に関する、患者さま向けのご案内。
ここでは膠原病疾患、リウマチ性疾患等に関する詳細を掲示しております。
ご興味を頂きます内容をお選びいただき、各ファイル【PDFファイル】をご覧下さい。

私たちは、エビデンスに基づく安全かつ適切な先端医療で膠原病・リウマチの治癒を目指します。

医学的根拠と問題点に立脚した系統的医療を行います(関節リウマチにステロイド薬を原則的として使用しません。他の膠原病諸疾患についても、なるべくステロイド薬を使用しないでよい方法を目指します)。
患者さまの全体像を捉え、患者さまの立場から診療します。
生物学的製剤を安全に使用し、治癒をめざした先端医療を実践します。
地域医療機関において出張専門外来を設け、医療サービスの向上に努めます。

膠原病・リウマチ性疾患診療指針 第11版
膠原病とは
2015年膠原病友の会特別講演:膠原病の治療
ステロイド療法について
骨粗鬆症(平成26年10月読売新聞より)
ステロイド性骨粗鬆症の新ガイドラインを作成:日経メディカル(平成26年4月)

関節リウマチ(平成27年朝日新聞より)
リウマチ市民公開講座(平成24年読売新聞より)
名医の最新治療:関節リウマチ(平成27年週刊朝日より)
日本リウマチ友の会全国講演記録:リウマチ治療(平成24年、流より)
難病と在宅ケア:抗リウマチ薬(平成27年2月)

全身エリテマトーデス(SLE) 2018年5月20日掲載
全身エリテマトーデス(SLE)
SLEの新しい治療


文責:田中 良哉
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内分泌疾患・代謝性疾患および骨粗鬆症などに関する、患者さま向けのご案内

ここでは内分泌疾患・代謝性疾患および骨粗鬆症などに関する詳細を掲示しております。
【詳細マーク】が付いた項目に関しては、別ファイルにて詳細をご覧いただけます。

下垂体疾患(小人症・巨人症・高プロラクチン血圧・尿崩症)
甲状腺疾患(甲状腺機能亢進症・機能低下症・甲状腺炎・甲状腺癌
副甲状腺疾患(副甲状腺機能亢進症・機能低下症)
副腎髄質疾患(褐色細胞膜)
性腺機能異常症
骨粗鬆症(閉経後骨粗鬆症・二次性骨粗鬆症)【 詳細ページ有り
悪性腫瘍に伴う高カルシウム血症
他腺性自己免疫症候群
糖尿病(1型糖尿病・2型糖尿病・その他の糖尿病)【 詳細ページ有り
低血糖症(インスリン自己免疫症候群・インスリノーマなど)
肥満とやせ(神経性食欲不憫症・単純性肥満・視床下部性肥満)
痛風・高脂血症・その他代謝性疾患など

文責:岡田 洋右

発刊書籍のご案内

40歳からの女性の医学

関節リウマチ/新しい治療、正しい知識克服する

定価1400円+税 ISBN-978-4-00-028103-4
岩波書店


著者:田中良哉
産業医科大学医学部第1内科教授、同病院副院長

その他の著書「抗リウマチ薬Q&A」(共著,日本医学出版)等

関節リウマチは、女性と男性の患者数の比率は約4.5対1と圧倒的に女性が多く、なかでも30代から50代の女性に発症することが多いのが特徴です。
以前は難病といわれて誤った情報も多い病気でしたが、新薬の登場で治療法が劇的に進歩しています。
症状、検査と診断、最新の治療法、治療薬とその副作用、患者さんが受けられる医療、
福祉制度などを詳しく解説します。
関節リウマチ 書籍

 

文責:第1内科学講座 中山田 真吾 更新日:2018年5月20日

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