産業医学実践研修

産業医としての総合的な実践能力向上のための研修です!

◇令和4年度 産業医科大学『産業医学実践研修』のお知らせ◇

 「産業医学実践研修」は産業医として、多様化する事業場のリスクやニーズに的確に対応し、労働者の健康保持増進に貢献するための実践能力向上を目指した研修です。

 産業医科大学において、長年にわたる産業医養成の取組みで構築された実践的な研修を提供します。

 

 

 

【集合型研修コース】

令和4年度「産業医学実践研修」(集合型研修)は、全12プログラム(計17回)で構成されており、7月から2月まで順次開催します。

 

詳細が決まりましたら、ホームページ等でお知らせいたします。

 

集合型研修コースは、こちら

 

 

                                                                                                                             


【集合型研修コース】

お知らせ

 ※受講定員の3倍を超えるお申込みがあった場合は、申込受付期間内に限らず締め切りとさせていただきますのでご了承下さい。


〇令和4年5月13

  • 7月2日(土)「健康管理等の実地研修シリーズ」(仙台)の研修会の申込受付中5月13日(金)~5月27日(金)です。
  • 7月23日(土)「産業医に必要なメンタルヘルス対策のための基礎的研修~嘱託産業医に明日から役に立つ職場のメンタルヘルス活動の実際~」(大阪)の研修会の申込受付期間は6月2日(木)0:00~6月16日(木)です。

〇令和4年4月8

  • ※新型コロナウイルスに伴う「産業医学実践研修」開催の取扱いについて※を更新いたしました。


 

 ※新型コロナウイルスに伴う「産業医学実践研修」本学の取扱いについて※

 

 1.新型コロナウイルス感染症対策として、以下を実施します。

   ①受講者の座席は指定とします。

   ②不織布マスクを着用する。

   ③研修室入り口に、アルコール手指消毒剤を設置し、出入りの都度手指消毒を徹底する。

   ④ 研修会場の換気装置を作動させ、休憩時間には、ドアや窓を開放し換気します。

   ⑤受講者に発表をさせる場合は、スタンドマイクを使用するか、手持ちマイクの場合は都度アルコール消毒する。

 2.国内で新型コロナウイルスの感染が拡大し、国や開催地から開催中止要請等がなされた場合は、研修会を中止します。

 3.本学近隣及び開催地等の感染拡大状況により、本学および講師が所属する機関から出張制限が発出された場合は、
   遠隔講義に切り替えることがあります。遠隔講義であっても所定の会場で受講していただきます。
   なお、研修内容等によって遠隔での実施が困難な場合は中止といたします。

  4.研修会中止の決定および遠隔講義への切り替えは、ホームページに掲載するとともに受講者へメールで連絡します。

 

 

「産業医学実践研修 申込み」については、こちら

 「産業保健の統括マネジメント研修」は登録制です。

 「産業保健の統括マネジメント」登録フォームは、こちら

 


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