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基礎看護学 研究業績 他

辻 慶子

〈研究論文〉

1. 辻 慶子,濱野香苗.単元「清潔の援助」における演習方法の違いによる清潔イメージの比較-連想法調査を用いて-.日本看護学教育学会誌18(3),55-61,2009

2. 間瀬由紀,寺崎明美,辻 慶子.喉頭摘出者の食道発声法訓練継続に関する自己決定行動の分析.日本がん看護学会誌23(2),42-49,2009

3. 辻慶子,滋野和恵,泉澤真紀,細井明美.看護学生の生活技術の実態調査.北海道文教大学研究紀要(33):109-115,2009

4. 辻 慶子.連想法調査による獲得された看護概念の広がりの表現.北海道文教大学研究紀要(34),113-121,2010

5. 高井奈津子,茶碗谷草子,前垣綾子,滋野和恵,泉澤真紀,辻慶子.看護学生の日常生活体験の実態調査.北海道文教大学研究紀要(34):103-111,2010

6. 辻慶子,小塀ゆかり,榊原千佐子,中村恵子.連想法による情意的側面からの実習評価-基礎看護学実習Ⅰの評価-.北海道文教大学研究紀要(37),189-196,2013

7. 辻慶子,小塀ゆかり,笹木葉子.基礎看護技術における動画教材の活用-連続映像と目的別分割映像の学習効果に関する比較-.緒方医学化学研究所医学と生物学157(6),839-842,2013

8. 辻 慶子,小松川 浩.看護過程での知識の理解のためeラーニング活用.教育システム情報学会誌31(1),99-104,2014

〈著書〉

1. 辻慶子(分担執筆)/編者 寺崎明美:高齢者に起こりやすい事故,一ツ橋出版,2001.

「視力障害」「末梢神経障害」,187-P203頁

2. 辻慶子(分担執筆)/編者 石橋晃,寺崎明美,藤田恵子,黒山政一:看護のための薬事典,中央法規,2005 .「抗生物質」471-564頁

〈学会発表〉

1. 滋野和恵,辻慶子,曽我聡起:
学生の自己学習を支援するための基礎看護技術における動画ストリーミングの利用と評価.
CIEC"2010Pcconferen,仙台,2010.

2. 曽我聡起,滋野和恵,辻慶子:
映像を用いた基礎看護技術の自己学習支援における教育教材の改善の試み,
PCカンファレンス2010北海道論文集,2010

3. 辻慶子,滋野和恵
eラーニングを活用した看護過程論の形成的評価1―WBTを用いた自己学習支援の効果―
第30回日本看護科学学会学術集会,札幌,2010

4. 滋野和恵,辻慶子:
eラーニングを活用した看護過程論の形成的評価2―SNSを用いた協調学習の効果と今後の課題―
第30回日本看護科学学会学術集会,札幌,2010

5. 曽我聡起,早坂寿美,滋野和恵,辻慶子:
映像を用いた基礎看護技術の自己学習支援における教育教材の改善の試みⅡ
2011PCカンファレンス熊本大学,コンピュータ利用教育学会,熊本,2011

6. 辻 慶子,小松川 浩:
看護過程での自己学習支援のためのeラーニング教材の開発と評価
教育システム情報学会(JSiSE)2011年度 第1回研究会,東京,2011

7. 小塀ゆかり,辻 慶子,榊原千佐子,鷹居 樹八子:
専門科目Ⅰ基礎看護学の学びの変化―連想法による「看護」の認識の変化―.
日本看護学教育学会第21回学術集会,大宮,2011

8. 鷹居 樹八子,辻 慶子,小塀ゆかり,榊原千佐子:
基礎看護学実習の方法の違いによる看護の捉え方の比較.
日本看護学教育学会第21回学術集会,大宮,2011

9. 辻 慶子,小松川 浩:
自己学習支援のためのeラーニング教材の開発と評価
教育システム情報学会 第36回全国大会,広島,2011

10. 辻 慶子,小塀ゆかり:
eラーニングを活用した「看護過程論」の自己学習支援.
日本看護科学学会学術集会講演集,高知,2011

11. 辻 慶子,小松川 浩:

看護基礎教育での自己学習支援の効果検証.
教育システム情報学会(JSiSE) 2012年度第1回研究会,千葉,2012

12. 辻 慶子,小塀ゆかり,鷹居 樹八子:
基礎看護学実習におけるeラーニングの効果.
日本看護学教育学会第22回学術集会,熊本,2012

13.弓削なぎさ 児玉裕美 鷹居樹八子 辻慶子 小塀ゆかり:
看護系大学新入生の「生活」に対する認識-連想法による札幌と福岡の相違.
第17回日本看護研究学会九州・沖縄地方会学術集会,長崎,2012

14.辻 慶子,小松川 浩:
ICT活用における看護過程での自己学習支援効果.
教育システム情報学会(JSiSE)2012年度 特集論文研究会, 2013

15.辻 慶子,小塀ゆかり,中村恵子,榊原千佐子:
「看護過程」初学者が継続できる自己学習支援のあり方
第39回日本看護研究学会,秋田,2013

16.三浦 鉱輝,立野 仁,山川 広人,金子大輔,辻 慶子,小松川 浩:
作問機能を有する協調学習支援システムの開発と評価.
教育システム情報学会 第38回全国大会,金沢,2013

〈社会活動〉

  • 平成21~平成25年 日本看護研究学会北海道地方会評議員
  • 平成25年 日本看護研究学会北海道地方学術集会会長

岡田 なぎさ

<研究論文>

1.藤田佳代子,弓削なぎさ,川本利恵子,米田由美,村瀬千春.清潔援助の技術習得過程における自己評価と学習方略との関係.産業医科大学雑誌,30(1):83-95,2008.

2.Fumio Yamazaki,Nagisa Yuge.Limb-specific differences in the skin vascular responsiveness to adrenergic agonists.The American Physiological Society:170-176,2011.

3.岡田なぎさ,平野裕子,藤野ユリ子,清村紀子,川本理恵子.足浴という援助ケアに救われたケース.看護学生,50(4),58-59,2002.

4.岡田なぎさ,平野裕子,藤野ユリ子,清村紀子,川本利恵子.自己紹介がうまくできずに実習が始まってしまったケース.看護学生,50(5),58-59,2002.

5.川本利恵子,村瀬千春,正野逸子,弓削なぎさ,藤田佳代子,米田由美.「看護技術教育」の充実をはかった基礎看護学のカリキュラム開発〔1〕-講義・演習-.看護展望,30(12),88-96,2005.

6.村瀬千春,川本利恵子,正野逸子,弓削なぎさ,藤田佳代子,米田由美.「看護技術教育」の充実をはかった基礎看護学のカリキュラム開発〔2〕-臨地実習-.看護展望,30(13),86-93,2005.

<著書>

1.「看護師国家試験合格チャレンジテスト編集委員会」編:
成人看護学:基礎編
問題・解説66(脳血管撮影時の援助).98-99頁
問題・解説74(急性意識障害時の看護).104-105頁
問題・解説75(腰椎穿刺の理解).104-105頁
問題・解説76(機能障害のある患者の理解).106-107頁
問題・解説78(脳梗塞患者のアセスメント).106-107頁
看護師国家試験合格チャレンジテストBest問題集My国試,Gakken,2005

<学会報告>

1.工藤和子,弓削なぎさ,児玉裕美,鷹居樹八子:
看護師が考えるよいコミュニケーションの要因
第30回産業医科大学学会.2012.10.20~21,北九州

2.弓削なぎさ,児玉裕美,鷹居樹八子,辻慶子,小堀ゆかり:
看護系大学新入生の「生活」に対する認識-連想法による札幌と福岡の相違-
第17回日本看護研究学会 九州・沖縄地方会学術集会.2012.11.17,長崎

3.児玉裕美,弓削なぎさ,鷹居樹八子:
基礎看護学実習Ⅱ前後の先輩看護師像の認識の変化-連想法による-
第17回日本看護研究学会 九州・沖縄地方会学術集会.2012.11.17,長崎

4.弓削なぎさ,小野久美子,富岡明子:
継続して就労する子育て中の看護師のメンタルヘルス : 職務満足度,精神健康度,SOCの検討
第28回産業医科大学学会総会,北九州,2010

5.米田由美,正野逸子,弓削なぎさ:
在宅看護学実習におけるケアマネジャー同行実習導入の学習効果
第25回産業医科大学学会総会,北九州,2007

6.弓削なぎさ,藤田佳代子,米田由美,村瀬千春,正野逸子,川本利恵子:
清潔援助技術習得に関する教育方法の検討(第1報)
-授業過程評価スケールによる2004年度調査との比較-
第16回日本看護学教育学会,名古屋,2006

7.弓削なぎさ,藤田佳代子,藤野ユリ子,村瀬千春,正野逸子,川本利恵子:
清潔援助技術習得に関する教育方法の検討(第1報)
-授業過程評価スケールと自由記述による調査-
第15回日本看護学教育学会,さいたま,2005

8.弓削なぎさ,藤田佳代子,米田由美,村瀬千春,正野逸子,川本利恵子:
清潔の援助技術習得に関する研究
-全身清拭・足浴・寝衣交換の他者評価と自己評価の検討-
第11回日本看護学研究学会九州地方会,福岡,2006

<外部資金獲得状況>

1.平成21年度 産業医科大学重点研究採択

<社会活動>

1.平成21年6月第15回日本看護診断学会学術大会ワークショップインストラクター

仲前 美由紀

<研究論文>

1.岡山寧子,小松光代,山縣恵美,山田陽介,仲前美由紀,木村みさか: 高齢者における熱中症予防のための対処方法‐熱中症既往のない高齢女性を対象とした夏期における飲水行動調査から‐,日本セーフティプロモーション学会誌3(1):55-61,2010.

2.岡﨑美智子,下條三和,濱嵜真由美,シェリフ多田野亮子,安藤敬子,仲前美由紀(他7名):初年次教育における「基礎ゼミナール1・2」のあり方,国際医療福祉大学福岡リハビリテーション学部・福岡看護学部紀要6,49-59,2010.

3.梶谷佳子,岡﨑美智子,道重文子,相羽利昭,仲前美由紀,中橋苗代,片山由加里:臨床看護師の看護学実習環境に関する意識調査,京都橘大学研究紀要第36号,169-193,2009.

4.仲前美由紀,道重文子,梶谷佳子,片山由加里,相羽利昭,岡﨑美智子:臨床看護師が新卒者の指導で抱えている問題,第38回日本看護学会論文集- 看護教育-,353-355,2008.

5.古本たつ子,岡﨑美智子,仲前美由紀:事例検討を中心とした神経疾患ケア研究会から見える地域連携の課題,日本看護福祉学会誌12(2):141-153,2008.

<報告書>

1.岡﨑美智子,石垣恭子,福間美紀,高見美輝,古本たつ子,小原良江,戸田健一,斉藤正樹,道重文子,梶谷佳子,片山由加里,仲前美由紀,株式会社島津SD研究グループ:療養型施設における看護介護職の実践能力を向上するケア評価システムの開発,平成15年~平成19年度科学研究費補助金基盤B研究成果報告書.

<著書>

1.仲前美由紀(分担執筆)/編者 岡﨑美智子,道重文子:看護診断のアセスメント力をつける 臨床判断力をみがく看護過程,メヂカルフレンド社,2013.
第3章-5 大腿骨頸部骨折(術後,術直後,術後回復期),110-130
第3章-9 急性心筋梗塞,219-227
第3章-15 肺がん,280-289

2.仲前美由紀(分担執筆)/編者 岡﨑美智子:基礎看護技術‐その手順と根拠‐第3版メヂカルフレンド社,2008.
第3章‐2 抑制(身体拘束), 225-229
第3章‐3 感染予防,232-259

<学会報告>

1.仲前美由紀,岡崎美智子,石垣恭子,道重文子,梶谷佳子,中橋苗代,那須潤子:臨床判断力を促進する看護過程学習支援システムの開発,
第14回日本医療情報学会看護学術大会,札幌145,2013.

2.道重文子,原明子,川北敬美,仲前美由紀:長期療養有歯者の口腔内細菌叢に影響する要因,日本看護研究学会 第39回学術集会,209,2013.

3.道重文子,原明子,仲前美由紀 :医療療養型病院に入院中の高齢者の口腔状態と口腔ケアの課題,
日本看護研究学会第26回近畿・北陸地方会学術集会,2013.

4.下條三和,濱嵜真由美,岡﨑美智子,仲前美由紀,上田智之:初年次教育における看護学生の早期臨床体験実習の学びの振り返り,
第31回日本看護科学学会学術集会,2011.

5.岡﨑美智子,道重文子,梶谷佳子,中橋苗代,仲前美由紀,井上久子:ジェネラリスト看護師の臨床判断力を促進する学習支援システムの開発,第31回日本看護科学学会学術集会,2011.

6.仲前美由紀:施設入所高齢の脱水予防のための評価方法の検討,国際医療福祉大学紀要15(2), 2010.

7.仲前美由紀,岡山寧子,木村みさか,山田陽介:自立・虚弱高齢者における体内水分量と腋窩皮膚水分の関連,第36回日本看護研究学会学術集会,2010.

8.道重文子,仲前美由紀,恩幣宏美:血液透析患者の口渇と対処方法についての縦断的調査,第7回日本口腔ケア学会総会・学術大会,2010.

9.仲前美由紀、道重文子:口腔ケアと口腔内湿潤との関連性について,日本看護研究学会第22回近畿・北陸地方会学術集会,2009.

10.仲前美由紀,道重文子,佐名木宏美,岡美智代:血液透析患者の口腔乾燥と口腔保健行動との関連,日本看護研究学会第21回近畿・北陸地方会学術集会,2008.

11.梶谷佳子,岡﨑美智子,仲前美由紀,中橋苗代,相羽利昭,片山由加里:学生が体験した臨床実習指導の現状,日本看護学教育学会第18回学術集会,2008.

12.道重文子,仲前美由紀,佐名木宏美,岡美智代:血液透析患者の口渇や対処方法の実態,第34日本看護研究学会学術集会,2008.

<外部資金獲得状況>

文部科学省科学研究費補助金

1.研究代表者:平成25年~平成27年度 若手研究(B)
2.研究分担者:平成24年~平成26年度 基盤研究(C)
3.研究分担者:平成23年~平成26年度 基盤研究(C)
4.研究分担者:平成19年~平成21年度 基盤研究(B)
5.研究分担者:平成19年~平成21年度 基盤研究(C)
6.研究分担者:平成15年~平成18年度 基盤研究(B)

<社会活動>

  • 平成25年~28年 日本看護福祉学会 評議員 
  • 平成25年 第33回日本看護科学学会学術集会 実行委員
  • 平成24年 第11回日本看護技術学会学術集会 実行委員
  • 平成23年 第12回日本赤十字看護学会学術集会 企画委員
  • 平成21年 日本看護研究学会第22回近畿・北陸地方会学術集会 企画委員
  • 平成20年  第9回日本赤十字看護学会学術集会 実行委員
  • 平成19年 日本看護福祉学会第20回全国学術大会 企画委員、第13回日本看護診断学会学術大会 実行委員

児玉 裕美

<研究論文>

  • 辻慶子,岩田直美,下條三和,萩原智子,笹木葉子,長多好恵,松本真希,児玉裕美.ケア場面での学生が持つ羞恥のイメージ―看護学科1年生と2年生の比較―.産業医科大学雑誌,41(2),203-209.2019
  • 児玉裕美,萩原智子,岡田なぎさ,辻慶子,仲前美由紀,鷹居樹八子.血圧測定技術習得に向けた教材用血圧計の開発(第二報)―教材用血圧計4号機を活用した教育効果の検討―.日本看護技術学会誌,17(3),114-119.2018
  • 岡田なぎさ,中田光紀,中野正博,酒井久美子,鷹居樹八子,児玉裕美,小林敏生.妻または母親役割を持つ看護師の精神健康度に関連する要因およびストレス対処能力-結婚、出産、育児による離職経験の有無別の検討-.産業医科大学雑誌,40(1)53-63.2018
  • 児玉裕美,岡田なぎさ,萩原智子,辻慶子,仲前美由紀,鷹居樹八子.血圧測定技術習得に向けた教材用血圧計の開発第一報-教材用血圧計3号機を活用した教育効果の検討-.日本看護技術学会誌.16(3),61-69.2017
  • 児玉裕美,石田智恵美,安酸史子.中堅看護師の新人看護師への教育的役割行動と自己効力感の関係.産業医科大学雑誌39(4),299-308.2017
  • 辻慶子,岩田直美,児玉裕美,萩原智子,鷹居樹八子,松本真希.仮想病棟を用いた病室の天井画像教材の開発.産業医科大学雑誌39(1),63-68.2017
  • 辻慶子,高野泰臣,山川広人,金子大輔,鷹居樹八子,児玉裕美,萩原智子,小松川浩.看護過程学習に作問機能システムを活用した教育効果.産業医科大学雑誌,37(3),223-229.2015
  • 阿南あゆみ,永松有紀,長聡子,佐藤亜紀,松岡智恵子,豊福佳代,實崎美奈,中村恵美,廣渡加奈子,藤木久美子,仲前美由紀,児玉裕美,萩原智子.産業医科大学産業保健学部看護学科の総合技術演習1の展開-シミュレーション教育の導入-.産業医科大学雑誌,37(4),1305-312.2015
  • 越智信仁,大塚雄佑,李明玉,董青,中武繁寿,児玉裕美,鷹居樹八子,岡田なぎさ.聴診法による血圧測定の可視化に関する考察(回路とシステム).社団法人電子情報通信学会.113(465), 97-102.2014

<著書>

  • 新田照夫,糸山景大,高橋眞司,鷹居樹八子,萩原智子,辻慶子,大町いづみ,中原和美,児玉裕美,藤井佑介,菅原良子.授業の科学と評価-連想調査法を用いた教え方・学び方-.大学教育出版.2017
    • 情意的側面からのヒーリングッチの授業評価ー看護大学1年生を対象としてー(pp.119-136)

<学会報告>

  • Tsukumi Tondokoro , Akinori Nakata , Yasumasa Otsuka,Nobuyuki Yanagihara,Hiromi Kodama, Noriaki Satoh, Ayumi Anan.Does happiness matter?Biological and reported outcomes of a participatory Workplace intervention program may differ by happiness levels among university hospital nurses:A preliminary study.the 13th International Conference on Occupational Stress and Health; Work, Stress and Health 2019.Philadelphia
  • Hiromi Kodama,Nagisa Okada,Keiko Tsuji.Review of the medical literature on the nurses’ use of relaxation techniques in Japan.第4回国際ケアリング学会学術集会.2019.9.21-22.東京
  • Tomoko HAGIWARA ,Hiromi KODAMA, Kiyako TAKAI , Keiko TSUJI .An Attempt to Develop Teaching Materials Using Virtual Wards in Nursing Education.15th Asia Pacific Medical Education Conference.2018.1.12-13.Singapore
  • 児玉裕美,萩原智子,岡田なぎさ,辻慶子,仲前美由紀,鷹居樹八子.血圧測定技術習得に向けた教材用血圧計の開発 第三報―教材用血圧計4号機を活用した教育効果の検討―.第37回日本看護科学学会学術集会.2017.12.16‐17.仙台
  • Hiromi Kodama,Nagisa Okada,Keiko Tsuji,Kiyako Takai.Changes in Nurses’ Understanding of Healing Touch After Initial Exposure: Results of a Single-word-association Method Before and After a Workshop.第3回国際ケアリング学会学術集会.2017.3.25~26.久留米
  • 児玉裕美、岡田なぎさ、萩原智子、辻慶子、仲前美由紀、鷹居樹八子.血圧測定技術習得に向けた教材用血圧計の開発 第二報―改良型血圧計3号機を活用した教育効果の検討―.日本看護科学学会 第36回学術集会.2016.12.10~11.東京
  • 児玉裕美,岡田なぎさ,佐藤亜紀,正野逸子.大学教員と外部認定看護師との協働企画による1年目看護師研修の効果.第35回日本看護科学学会学術集会.2015.12.5-6.広島
  • Hiromi Kodama,Nagisa Okada, Keiko Thuji, Kiyako Takai.Evalution of the “Healing touch”class for first year nursing students -From the emotion viewpoint using association method-.第2回国際ケアリング学会.2015.11.7-8.東京
  • 児玉裕美,辻慶子,岡田なぎさ,仲前美由紀,萩原智子,鷹居樹八子.血圧測定技術習得に向けた教材用血圧計の開発 第一報 -改良型血圧計2号機を活用した教育効果の検討-.日本看護技術学会第14回学術集会.2015.10.17-18.愛媛
  • 児玉裕美,岡田なぎさ,佐藤亜紀,正野逸子.1年目看護師を対象に看護大学教育が行なう看護技術支援-「急変時の看護」のシナリオ研修の効果-.第34回日本看護科学学会学術集会.2014.11.29~30.名古屋
  • 児玉裕美・恒松佳代子・柳井圭子.日本における「フォレンジック看護」発展のために-臨床看護師のフォレンジック看護の実践に向けて取り組むべき課題の検討.日本フォレンジック看護学会第1回学術集会.2014.8.30.東京
  • 児玉裕美,石田智恵美,安酸史子.中堅看護師の新人看護師への教育的役割に関する研究―自己効力感の視点から―.第33回日本看護科学学会学術集会.2013.12.6~12.7.大阪

<外部資金獲得状況>

1.分担研究者:厚生労働省科学研究費補助金 基盤C(一般),H23

小山 理英

甲斐 真優美